小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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雨ばっかり
台風が来るからでしょうか、毎日雨です。

私の体調も不安定で、
あさってから実家に帰るつもりだったのを延期しました。

酷く悪いわけじゃなくて
気候の変わり目だからでしょう、
夏じゅう元気一杯だったから仕方ないと思って
ぐーたらしています。

こんな時に、たまったHDDの内容物を必要な部分だけに編集して
DVDにダビングする作業をしています。

最近GLAYさんが新曲披露であちこちテレビ出演してくれるし
スペシャル番組が多くて、早くHDDを空けないと次が録れない。

そんな時に娘が仕事先から「あれを録画しておいて」とか言ってメールをよこします。

私のHDDに録画したら結局私が編集してDVDにダビングして
娘に「はい」って渡すことになるのだから
何の事はない、小間使いのようなもの(ーー;)

それで録り忘れでもしようものなら
何と言われることか!!(@_@;)

先日コーラスの仲間の人が、遠くで仕事しているお嬢さんから
「ジュリーの番組をDVDに録って送って、と言われた」と言って
直接DVDに録画する方法を聞かれました。

でも、もし失敗したらいけないから一応HDDに録るほうが安心だと
いうことになったのですが
久々のジュリーの歌での出演ですから失敗は許されず
その人も「娘から頼まれたら緊張すんねん」と言ってました。

どこの家も同じなんですね。
娘はこわい(笑)
| komichi | - | 17:54 | comments(2) | - |
あの有名なお土産

娘が会社の旅行で北海道に行ってきて(今年になって5回目くらい)
お土産を買って来てくれました。

写真が暗くてよく見えないですけど
左から「北海道限定 オホーツクの焼き塩味 じゃがポックル」
そのとなりが「十勝焼きいもスイートポテト」
それから右はぜんぶ
タレントの田中よしたけさんの「花畑牧場」のものです。

左上「カチョカヴァロ」というチーズ。
その下、最近凄く有名になった「生キャラメル・手造り」
その横「カマンベールチーズ・手造り生タイプ」
その上(真っ暗で全然みえないけど)「生キャラメル・トリュフ・ブラック」

ちょうど少し前にテレビでよしたけさんが
この牧場の話をしてて、3億円の負債を抱えて
「カチョカバロ」を必死で作り
つぎに「生キャラメル」を作って、やっとなんとか
経営できるようになった・・・と言っていました。

まだ全部は食べてないのですが
とりあえず、話題の「生キャラメル」を1コ試食。

開けて見たら6個しか入ってなくて800円以上だとか\(◎o◎)/!

でも、口に入れた途端、トローリ〜〜〜と溶けて
評判通りの美味しさ!!
あれよあれよと言う間に溶けてなくなった。

これまでのキャラメルだったらしばらく口の中でカミカミして
味わって、もういいわ〜〜というほど甘い・・・というイメージでしたが
全然違います。

自然の甘さで上品で、あっという間になくなっちゃうから
余計に美味しく感じるんだろうな、と思いました。

しばらく、おやつにこと欠かないです(^o^)
| komichi | - | 18:14 | comments(6) | - |
自分とは・・・
mixiの日記に書いたことですが
こちらにも載せます。


最近のマイ・ブームはアンジェラ・アキの「手紙〜拝啓15の君へ〜」です。

その中の歌詞で「自分とは何で どこへ向かうべきか 問い続けたら 見えてくる」という部分があります。

30歳のアンジェラ・アキさんが、きちんとこの言葉を公にできるのは
凄いな・・・と感じました。

この問題に最初につき当たるのが、おそらく思春期真っ只中の15歳なのであろうと思います。

私はまず最初のショックは14歳ででしたが
その次が15歳〜16歳。
もう何が何だかわからなかった。
あの頃にこんな助言をしてくれる大人が側にいたなら
あれほど苦しまなくて済んだかもしれないけど。

まあ、それは今さら言っても仕方ないことで。

それで、現在、おとなになってもやっぱりこの
「自分とは何で、どこへ向かうべきか」これは
人生最大の問題で、それを見極めるために生まれて来た
といっても過言ではないと思います。

今読んでいる本「自我の終焉〜絶対自由への道〜」クリシュナムルティ著
の中で今日読んだ部分から抜粋します。

・・・相手であれ自分自身であれ、理解しようとすることは凝視することである。そして、自分自身を理解しようとするためには・・・(←要約)

『もし、あなたが絶え間なく、継続して凝視することができるなら
あらゆる問題は表面的にではなく、根本的に解決されてしまうのです。
しかしこれは実に難しいことなのです。

というのは私たちはたいてい、その問題に解釈を加えたりせず
それを受動的に凝視していて、その問題自身に口を開かせることが
できないからです。
私たちはどのようにしたら、感情に走らずに、問題を見る事ができるのか分からないのです。

なぜそうなのかと言いますと、
私たちはその問題から結果や解答や結末を期待しているからなのです。
あるいは私たちの喜びや苦しみに応じて、
その問題を解釈しようとするからなのです。
そうでなければ私たちはその問題の取り扱い方について
あらかじめ答えを用意しているためなにです。

このように私たちは問題〜そして問題は常に新しいものです〜に古いパターンを持って接近するのです。
外部からの挑戦は常に新しいものですが
私たちの反応はいつも古いのです』

こうやって書き写すと難しいことのようですが
要は「外からやってくる、或いは身の回りに起こる問題は
いつも新しい形をとって私たちに襲い掛かるけど
私たちはそれに、いつもいつもこれまで対処してきた
古いパターンでしか対応していない」ということです。

だから、いくら奮闘して解決した!と思っても
また次々に新しい外形をとって問題は襲いかかってくるのです。

その問題の根本のところ、本性を掴まないと
問題は何も解決していない・・・ということです。

その問題の本性を知る、掴む、ということは
自分自身の本性を知る、掴む、ということとイコールなのです。

そのためには、ある問題が起こったら
これまでに自分はそういう問題にどんな対処をして来たのか?
これを掴まないといけません。
どんな反応をして来たのか?ということです。

『そしてその問題との関係の中で自分自身を知り始めたとき
つまりその問題に対応している過程で
私たちがどのように反応するか
あるいは私たちの偏見や欲求や追求しているものがどのようなのか
を知り始めたとき
この自覚が私たちの思考過程や、
私たちの内部の本質を開示することになるのです。
そしてそこに解釈が生まれるのです』

まずここから始まって、自分というものがどんな人間なのか
を知る事から全てが始まり
それを受け入れること。

こんなことは日常の瑣末なできごとには何の関係もないと
思われるかもしれませんが
殆どの人の日常生活上の問題はここから発生していると思います。

自分がどんな人間であるかも分からないのに
他の人のことなどわかるわけもない。

でも、「大人になる」ということは
相手の立場、他の人の立場になって物事を考えられるということです。
完全に理解できるはずはあり得ないのですが
全然わからなかったらお手上げ状態ですね。

人間関係のトラブル、そこから発生する不幸は
この「私」と「あなた」のどちらもが
何も分かっていない・・・ことが原因であろうと思います。
相手のことが分からないなら、せめて自分のことくらい
じっくり見つめてみたらいいかがでしょう?
そうしたら、問題解決の糸口が見つかるかもしれません。

そして、私自身もずっとずっと模索中です。

| komichi | - | 20:33 | comments(4) | - |
ついにここまで来ました

J・クリシュナムルティ著 「自我の終焉〜絶対自由への道」

シュタイナーの勉強をしたら、必ず目に入ってくる名前です。

ドイツの神智学協会にブラバツキー夫人から招かれて
加入したシュタイナーは
アニー・べサントが「彼こそはブッダの再来」として
インドから連れてきた少年クリシュナムルティーを
神智学協会が認めたことによって袂を分かち、
独自の哲学として人智学をうち立てます。

これくらいの知識しかなかったときには
何を血迷ってインドから少年を連れてきて
崇拝するようなことをするのかしら?・・・としか思っていませんでした。

が、しかし、この人その後自分から神智学協会を脱退して
既成の宗教や制度や儀式などには一切属さずに
人間の根源的な問題を追求し続けます。

イギリスの科学者であり禅の研究家のロバート・パウエルが
「クリシュナムルティが、心理の領域で成し遂げた事は
物理学においてアインシュタインが行った革命に
匹敵すると言ってよい・・・」と書いています。

まだまだシュタイナーの書籍でさえ、ごく少数しか読んでいないので
他に手をだしてもだめかな・・・とか思っていたのですが
斉藤啓一さん経由で、この本をみつけて
どうしても読んでみたくてたまらなくなり
注文してしまいました。

先ほど届いて、数ページ読みましたけど
凄く面白そうで、ワクワクしています。

パソコンばっかりやってないで
秋の夜長、読書に精をだしましょう。
| komichi | - | 19:50 | comments(4) | - |
食品の安全
昨今の事故米騒動、中国のメラミン混入牛乳で
今、世の中てんやわんやの大騒ぎをしています。

そういえば、昔「メラミン樹脂」っていう食器があったわ〜。
あの樹脂と同じのをミルクに入れてたわけ?\(◎o◎)/!
とびっくりしています。

今夜のニュースで、「事故米を使用している」と間違った発表をされて
お彼岸にも関わらず、返品や予約取り消しをされて
普段の3割しか売り上げがない老舗の和菓子屋さんのことをやってました。

そのお店は実際には事故米を使用していたという証拠は何もないのに
取引していた問屋がその事故米を扱っていた、
というだけだったのに、です。

これだけ大ニュースになっているときに
もしその事故米を持っていたとしても
それで商品をつくり続けるということは、まず考えられないのに
それでも、お彼岸のお菓子の予約を取り消す・・・というそのお客の思考回路が理解できません。

なぜ、こんなにヒステリックに反応するのでしょう?
もっと冷静に考えられないのでしょうか?

日頃、私が友人や知人に、
食べ物にどれだけ体に有毒の物質が入っているかを話しても、
殆どの人達が
「そんなこと言ってたら食べるものないわよ〜」と言って
聞きたがりません。

だから、私も最近では向こうからそういう話題を振ってこない限りは
話さないことにしています。

食べ物だけではありません。

普通に使っている、洗濯洗剤、台所洗剤、シャンプー、石鹸、化粧品、入浴剤、などにいったいどれだけの有害物質が入っているのか
これを知ったら、もう、あり得ない!!としか言いようがないのです。

しかも、国が基準値を設定していて、その範囲内なら大丈夫としているとか
有害だからその物質を使用したら
「入っています」と必ず表記しないといけない「指定成分」
というのがあるのですが
市販のシャンプーや化粧品や洗剤の裏面を一度ちゃんと読んで見てください。

まあ、殆どの人は意味がわかりませんから。

だけど、国が表記しなさい!と言ってるからちゃんと表記してあるわけです。

表記してあっても、意味が解らないからそれが
有毒だということを知らないのは消費者が勉強してないからで
それによって、被害がでても自己責任なのですね。

そして、基準値以内だから、それを体に塗ったり、使ったり、飲んだりしても、今日明日病気になるとか、死ぬとかはないのです。

だけど、じわりじわりと効いてくるんですね。

そして、祖父母、父母、から続いて3代目に生まれた赤ちゃんが
生まれ出たときから、全身アトピーだったり
出産のときに破水した羊水がシャンプーの匂いがしたり
生まれたときから体内に癌を持っていたりする赤ちゃんが
今、どんどん生まれてきているのだそうです。

そういうのは、誰の責任でもないみたいですね。

だから、危ないシャンプーや洗剤を作るのは止めて!!と言って
だれも返品しに行ったりしないのですね。

栄養ドリンク剤に台所洗剤と同じ成分が入っているとか
ファンデーションにパンストと同じ成分が入っているとか
みんな全然知らされていないのです。

しかも、指定成分になっている「パラベン」が体によくないから
それが入っていない化粧品を買おう・・・と苦労して探して
「あった〜〜!!」って喜んでも
直接、その化粧品を作ったときに入っていなかったら表示しなくていいらしい。
原材料の段階で入ってても表記しなくてもいいらしい。

抜け道は一杯あるようですね。

自分の身は自分で守らないといけない時代なんでしょうね。
| komichi | - | 19:56 | comments(2) | - |
2冊読了

黄色いほうは、「夢をかなえるゾウ」の著者 水野敬也
短時間で読み終わりました。

まあまあ面白かったけど、はっきり言って「2番煎じ」かな。
とくにお薦めはしません。

「ブーバーに学ぶ」斉藤啓一著 日本教文社

これはここに時々コメントいれて下さるK.Kさんのサイトで
引用されていた文章に強い興味を抱いて
斉藤氏のHPに掲載されていた著書の中から選んだ本です。

HPにも沢山の文章が掲載してあって、
出版する予定で書いたものがされなかったので・・・というものなど
全部プリントアウトして読みました。

ざっとA4で100枚くらい。
でも、凄く面白くて一気に読みました。

そしてこの本
推薦の言葉をあの、聖路加病院の日野原重明氏が書いています。

この「マルティン・ブーバー」という人。
これまで一度も名前を耳にしたことがなかったので
なんと、不勉強だったのか!!と反省m( _ _ )m

偉大な哲学者であり、宗教学者であり、愛の思想と行動の人でした。

ユダヤ人でありながら、人種の壁や偏見など皆無で
偏狭でないユダヤ教の真髄「ハシディズム」を研究そして啓蒙しました。

この人の人柄、全人格の素晴らしさ。
それはもう、実際にこの世にこんな人が実在したことが奇跡のようです。

ユダヤ人と、ナチスを生み出したドイツ人との関係への姿勢。
イスラエルという国を生み出すときの
列強国の思惑に強力に反対し続けて
力や暴力によらない共存の道を提唱し続けたこと。

市井のユダヤ人とアラブ人からはこよなく愛され
政治的な意味では原理主義的な人達からは
凄い攻撃を受け続けた人。

これは読み易いように、30章にテーマ別にわけて書いてあるので
今度はブーバーの実際の著書を読んでみたいと思っています。
| komichi | - | 17:32 | comments(5) | - |
嬉しい批評と嬉しい知らせ
元、メガデスのギタリスト
マーティ・フリードマンが「日経エンターインメント」の
「J-POPメタル斬り」で
「デヴィッド・ボウイのカバーを聴いて
GLAYが”ざJ-POP"である理由が分かった」と書いてあります。

そのサイトから転載します。

いつも言っているけど、Jロックのバンドを見ていてうらやましいと思うのは“振り幅の広さ”なんだよね。例えば、GLAYだって激しいロックをやりつつ、その一方でめちゃめちゃベタなバラードもやれちゃう。しかも、どっちもハンパじゃなくて、すごくハイレベルじゃん。ガチガチなジャンル分けに押し込められているアメリカ人のロックミュージシャンからすると、すごくヤキモチだよ。

 今回の新曲『紅と黒のMATADORA』は、もらった資料には「スパニッシュなスパイスを盛り込んだアーバンROCK」と書いてありました。たしかに曲の頭はスパニッシュギターのフレーズで、ちょっとラテン系っぽい雰囲気のイントロです。


GLAY
『紅と黒のMATADORA』
映画『宿命』主題歌。「カップリングはすごくベタなバラードなんだけど、クォリティーも超高い。そんな曲が作れるのに、A級のロックもできちゃう。だから一発屋で終わらずに長く活躍できるんだろうね」。

 でも、そのスペインっぽいギターが終わって、バンドが一斉に加わると、そこからは、これぞ“ザJ-POP”な曲がたたみかけるように展開していきます。「ジェット機に乗ってスペインから日本まで10秒で来ちゃいました」みたいな感じで(笑)、最高にうまい曲作りだね。

 演奏の技術的な話をすると、GLAYのTAKUROさんのプレーは、J-POPのリードギターのお手本的存在と言っていいと思います。具体的に言うと、ビブラートで音を揺らさずにメロディーをちゃんと守って弾くのが特徴なんだよね。

 洋楽ロックのリードギターは、昔の黒人ブルースがベースになっていて、途中でやたらと音を揺らしたがります。うまくキマればかっこいいけど、その代わりにメロディーを崩しちゃいがちなんだよ。でも、J-POPのリードギターはすべての音をていねいに鳴らしてくれるのが特徴で、その一番の代表格がGLAYなんだよね。

 そのことがもっとよく分かるのが、このシングルの3曲目に収録されているデヴィッド・ボウイのカバー『SUFFRAGETTE CITY』です。原曲のかっこよさを生かしつつ、リードギターのおかずが入るところでは、ちゃんとメロディーを守ってくれてるじゃん。単に洋楽にあこがれてるだけの人にはこういう解釈の演奏はできないはずです。GLAYが自分たちのJ-POPの解釈にどれだけ自信を持っているか、改めて分かった気がしました。



ということで、あのマーティがこんなに褒めてくれて
凄く嬉しいですね\(*^▽^*)ノ

HISA君のギターのことは書いてないけど
「SUFFRGETTE CITY」のリードギターはHISA君ですよね。

私がこの新CDを買ったのも
この曲が聞きたかったから。
他の2曲とばして、こればっかり聴いてます。

****************************
ファンクラブの会報が30日(火)から発送だそうです。

その中に3枚のちらしが入っていて
嬉しい知らせがある・・・と書いてありました\(*^▽^*)ノ

いったいどんな知らせかしら?
もしかしてEXPO?

それにはまだ早すぎるから
カウントダウンLIVEとかかな〜〜?

想像を膨らませて、ワクワクですねd(*⌒▽⌒*)b
| komichi | - | 19:37 | comments(2) | - |
「NANA」20巻

娘の机の上にこれを発見\(*^▽^*)ノ

早速メールで了解を得て読みました。

またもや、前回までの話を忘れていて、荒筋からの開始です。

面白いんだけど、時間軸をあちこち移動するし
登場人物が多くなってて、どれがどの話やら理解するのにちょっと苦労。

そしてなかなか話が進まないんですよね。

いったい今のNANAはどうしているの〜〜?
凄く気になる(>_<)
| komichi | - | 19:37 | comments(4) | - |
凄いイケメンでしょう?

私達のコーラスの先生のご子息です。

11月8日に兵庫県立芸術文化センター小ホールで
また、他の場所でもリサイタルがあります。

詳細はこちら↓

http://raregraph.air-nifty.com/r/2008/08/200811_0ff2.html

さて、今日はまたまた楽しいコーラスの日。

先週の「いつまでも美しい声で歌う方法」で
先生がおっしゃったことの中で
忘れていた重要なことがありました。

それは、いつまでも「恋心」と「ときめき」をわすれないこと。
若い異性に情熱を燃やすこと・・・だそうです。

でも、別に不倫をしなさい、ということではないですから(笑)

ジャニーズを愛する森光子さんのようにね。

しかし、この小径はその点にかけては、
充分すぎる程充分に情熱を注いでいますから大丈夫(笑)

GLAYは全くもって「ワ〜〜〜ッ!!キャ〜〜ッ!!」\(*^▽^*)ノ
の世界ですが
その他ではジョニー・デップを見るともうドキドキ☆
ときめいてしまって、
「いいわ〜〜、カッコイイ・・・」(〃∇〃) てれっ☆
となりますし、
オーランド・ブルームも好き。

杉浦太陽君もかわいいわ〜〜(^o^)
キムタクも勿論カッコイイ。
TOKIOの山口君もステキ。
ちょっと前まで豊悦も好きだった。
ま、若くはないけど、ミックもまだまだとってもセクシー。

なんてことで、話はそれましたが・・・歌のことです。

今日歌った「そんなおばあさんなら悪くない」
エイト・ビートの軽快な楽しい曲なのですが
言葉数が多くて、大変。

でも、これまでよりはテンポ良く歌えてたはずなのですが
先生もピアノの先生も笑い転げてた。
その原因は・・・みんな「大阪弁で歌ってた」ことなのです。

同じ歌詞を歌っても、大阪弁に聞えるのは
1音、1音にすべて母音がくっついてしまうからなのです。

「としのせいだか わすれもの〜♪」を標準語で歌うと
「とし」の「し」は殆ど子音のみに近いので「とし」は一組で発音。
「せいだか」の「せい」が一組、
「か」は小さく軽くで「だか」で一組。
「わすれもの」の「す」も子音のみに近いので「わす」で一組
「れも」で一組と考えたらよいのですが

これが大阪弁になると、
極端に言うと
「とお しい のお せー だあ かあ わあ すう れえ もお のお」
みたいになります。
強弱がなくて、全てが並列同列の強さで並びます。

だから下手すると「お経」になっちゃうんですよね。

みなさん、普段大阪というか関西弁で話しているのだから仕方ないのですが、
先生は歌詞だけ読む時はだいぶ関西弁のイントネーションですが
歌うときはきちんと標準語です、当然ですけど。

私は関東育ちだし、実家は九州、居住地は関西だから
イントネーションにはちょっとうるさいです(笑)
それぞれの違い、全部わかります。
だけど、私ひとりで頑張っても超微力です(*^o^*)

そして、先生が私達の真似をして歌われる時があまりにそっくりで
物凄く可笑しいのです。
真似されてる私達もずっと大笑いできる、
そんな場所でもあるコーラス。
本当に楽しいです。







| komichi | - | 17:38 | comments(4) | - |
タクバッタ・・・と命名

よっぽど気に入ったのでしょう
今朝もまた続きを食べていました。

もう殆ど花の部分は残っていません。

隣の鉢にピンクの薔薇があって
蕾をつけているのだけど・・・危ない(ーー;)

タクバッタは産卵と越冬のために今
沢山食べておかないといけないからでしょうね。

そういえば、これだけ大きいのはメスだったと思うわ!!
だとすると、タクバッタは変かなぁ。
じゃあ、セリバッタなんて言ったら、超顰蹙ものだわね(爆)

まあ、名前はタクバッタでいいわ。

それで、花をとるか、タクバッタをとるか・・・

う〜ん、難しい問題だけど
名前まで付けちゃうと、情が湧いちゃって。

花はまた次咲かせればいいしね。
しっかり肥料やって、次に期待することにするかなぁ・・・
| komichi | - | 17:53 | comments(2) | - |
やっぱりこっちに着せ替え&「キャー!食べられた!!」

前のテンプレートは秋色ではありますが
味気ないので、以前使っていたこのバージョンに着せ替えました。

そして、この写真。

ベランダの植木鉢に植えた黄色のミニ薔薇。

私のお気に入りで、もう3年目に入ってます。

秋になってやっと大きな蕾をつけてくれたので
楽しみにしていました。

昨日、やっと3部咲き。

ところが今朝見てみたら・・・あれ?花が無い!!

近づいて観察したら、なんと〜!!緑のバッタがお食事中\(◎o◎)/!
通称コメツキバッタ。
もう殆ど食べつくしていました。

なんで、これを食べるの〜?!!っと、つまんでベランダの外の
草むらに落とそうかと思ったのですが・・・

実はこのバッタ君、
我が家のこのベランダで孵化して、脱皮したりして
この大きさまで育ったんですよ。

水を遣ってるときに、逃げ回ってピョンピョン跳び跳ねたりしてるのを
見るのは可愛くて、水盤のメダちゃんとともに
人工的なこのマンションのベランダに
かろうじて生命を感じさせてくれる生き物だったのです。

もう、ここまで食べちゃったら、今更どうしようもないから
「心ゆくまで食べれ」と、無罪放免。
写メをとるだけにしておいてやりました。
| komichi | - | 19:36 | comments(4) | - |
遅まきながら、新曲CD

火曜日にちゃんとフライング・ゲットしていました。
まだ、きっちり聴いてなくて、
BGMとしては毎日かけていましたけど。

「マタドーラ」はやはりあまり好きじゃないのですが
「I LOVE YOU・・・」の方は、私の意志とか無関係にどうしても
出だしの部分が浮かんでくるので
なぜ、好きになれないのか、分析したりしてます。
曲のメロディは好きみたいです。

結果、どうも出だしの歌詞に違和感があるから・・・ということ
どうして、TAKUROさん、こんな言葉を使うのだろうか・・・と考えてしまいます。

ストリングスいれてこれだけ壮大なバラードにするなら
「ううん、それはきっとよくあるコトさ」
「・・・人は飲み込めないのさ」
「・・・ふいに言うと、嘘みたいに聞えるけど」

これらの言葉がアレンジに似合ってないと感じてしまうのです。

話し言葉をふんだんに入れるなら、もっと違ったアレンジが有るだろうと思ってしまうのです。
ここで私がこんなこと書いたって、全然なんにもならないかもしれないけど
GLAYがホントに好きだから、どうしてかな・・・って。

まあ、好き嫌いの問題ですからね。
この曲たちが好きだっていうファンは気分悪いかな・・・とも思います。

さて、カバー曲は、これはいっぺんで気にってしまいました。
やっぱりTERUさんの声は好きだわ。
デビッド・ボウイとは全然違うのに凄いステキ☆

カバー曲シリーズには今後もおおいに期待してしまいます。


久々にアクリル・タワシを編みました。

薔薇の花の形です。

これは使い勝手がとってもよいので
毎日食器洗いに使っています。
| komichi | - | 19:30 | comments(0) | - |
歳をとっても綺麗な声で歌う方法
今日はコーラスの日。
毎回楽しみなんです。

「そんなおばあさんなら悪くない」8ビートの面白い歌。
「眠りの精」(ブラームス)子守唄ですね。
「アル・ディ・ラ」(カンツォーネ)昔はよく聞いていた「サンレモ音楽祭」で歌われた曲です。

どれもそれぞれに歌い甲斐のある、楽しい曲です。

そして、先生が質問コーナーを作って下さったから
質問してみました。

「歳をとって来て、高い声が出るようになったのですが
声質に透明感がなくなったような気がします。
他のママさんコーラスを聞いてても
年齢が高くなるほど、声に透明感がなくなって
金属音のような感じ、しかも同じ金属でも
金ではなくて銅のような(笑)感じがします。
これは直せないのでしょうか?」
という意味のことを質問しました。

実は本当は「銅のような」ではなくて
「割れ鐘のような」って言いたかったけど
ちょっと憚られたから言えませんでした(笑)

先生の答えは
「これは声帯の問題で、
はっきり言って歳のせいかだから仕方ないのですが
声帯をいかに酷使せず、若いまま保つか・・・そのために
栗本尊子先生も苦労されてますが
先生はもともとメゾだったから
長持ちしているとも言えます。

ソプラノだともっと早くに歌えなくなっている人が多いです。

そして、喉に力を入れず、お腹、わき腹、背中の支えが重要で
息をわき腹にしっかり入れて
喉で歌うのでなく、腹式で歌う。

それから、息を止めて喉から出すのでなく
鼻を沢山使うこと。
喉と鼻から同時に息を出して歌うこと。

口の中の筋肉をほぐすこと。
唾液を沢山だすようにすること。
耳下腺とリンパの流れるところを優しくマッサージすること」

などをアドバイスして下さいました。

これを聞いたあとに「アル・ディ・ラ」を歌ったら
その前とは見違える、いえ、聞き違えるくらいに
みんな声量も増して、声も綺麗になってました。

ちょうど、外から入ってきた人が
素晴らしい!!って、褒めてくれました。

次回からもこの注意を忘れずに歌いたいです。
| komichi | - | 19:28 | comments(6) | - |
溶岩が環境を救う
昨夕「夢の扉」という番組を偶然、少しだけ見ました。

それは都市部壁面緑化という作業の中の
「首都高速道路の緑化型遮音板・ビオボードBOX」というもので
溶岩を薄くスライスしたものを組み合わせて
パネルをつくり、
コンクリートむき出しの壁に張りつけていくものでした。

その中でも「ビオボードBOX」というのは
ところどころに箱型に作った空間に植物を植え込む
というものでした。

溶岩でできた壁面には苔が植え込んであって
水を与えると、それが育っていき
植えた蔦やつる性の植物が生い茂っていくことで
従来の壁だけのときより4℃気温が下がり
しかも遮音もできるという素晴らしいものでした。

↑これが出来上がって、少し経ったものです。


BOX型でなく、パネルを張った北九州の遠賀川の堤防です。
↑ここは私の生まれたところの近く、
今の実家も近くです。

↓そして、こんなこともできるそうです。


灰色のコンクリートジャングルの都会が
これを施工するだけで
シックな色調のステキな壁になり
しかも植物を全面に植えることができるのです。

他にも建物、家、マンションのエントランスの壁面
など、色んなところの写真が見れます。

http://blog.livedoor.jp/sato51152381/

別にこの会社の廻し物じゃないですけど
こうやって、一見不要のものから
こんな素晴らしいものを作ろうと
一生懸命に研究して、実用化している人や会社があるって
素晴らしいと思いました。

コメント欄にもう一度URLを入れます。
そこから飛んで下さい。

| komichi | - | 10:11 | comments(7) | - |
「手紙〜拝啓十五の君へ〜」
一昨日のMステで初めて聞いた
アンジェラ・アキの新曲です。

昨日はGLAYの部分だけ見たので
今朝は初めから全部見直しました。

そしたら、この「手紙〜拝啓十五の君へ〜」で泣いてしまいました。

素晴らしい詩と曲と歌唱力。

これまであまり好きでなくて、聞いたことなかった
アンジェラ・アキですが、今回は感動しました。

私も15歳の時の、
あの、苦しくて、悲しくて、辛くてどうしようもなかった自分に
もし今の私が何か言ってあげられることがあるとするなら
きっと、こういうことなのだろう・・・と。

そう思うと涙がとまらなかった。

検索していたら、この曲
今年のNHK全国学校音楽コンクール中学の部の課題曲なのだそうです。

こちらで聞けます。

http://jp.youtube.com/watch?v=cjbLiR7c5RI

下に、すぐ飛べるように、もう一度URLを書きます。
| komichi | - | 20:00 | comments(4) | - |
タモリ・クラブでのレシピ

タモリ・クラブに出演していた、誰だったか・・・俳優さんが作ったおつまみ。

白菜の芯に近い部分を切り取って洗い
2cmくらいにざくざくと切る。

塩コンブと白ゴマ油を入れて和える

これだけなのですが、これが凄く美味しかった。

うちには「白ゴマ油」というものがなかったから
白ゴマを擦って大目にいれて、
普通のゴマ油で和えました。

これでも充分でした。

シャキシャキしてて、お酒の「あて」と関西では言いますが
おかずでもいいみたい。

*****************************
昨夜はMステにGLAY出演。

新曲の「I LOVE YOU を探してる」を演奏しました。

直前のトーク、時間が短くて、TAKUROさんが曲を作った動機を話しただけ。

今回の新曲、2曲とも、私は「む〜〜〜〜ん」なんですよね。

「I LOVE YOU・・・」の方は、聞いてたら好きになるかも・・・と
思えなくもないけど
あんなにストリングスに頼っていいのか?

イントロは凄くステキで、好きになったけど
歌詞がね〜〜・・・(ーー;)

話し言葉で作っているのかもしれないけど
「いや、みつからなかったとしても〜」とかが、気になってしかたない。

それとTAKUROさんが、「HOWEVER」のその後を歌った
みたいなこと言ってたのですが
私はそれはどうかな・・・って思ってしまった。

否定的に受け取りすぎかもしれないけど
過去の作品にこだわってたんじゃそれを越えることはできないと思う。

「HOWEVER」のような作品はやっぱり
あの頃の勢いと若さの情熱のようなものでできた作品であって、
あの頃よもう一度、って考えて絞り出してちゃだめなんじゃないかしら?

その時々の自分に正直に作詞しないと嘘になってしまう気がします。

曲自体は好きになるかもしれなけど
今はこんな風に感じてます。

| komichi | - | 21:05 | comments(4) | - |
秋色
ご報告が後になりましたが
お着替えをしました。

もうすっかり秋の気分です。

ちょっと物悲しい・・・

だけど、本当はまだまだ暑いんです(ーー;)
夏じゅう午後5時にならないと入れてなかったエアコンを
このところ、3時頃から入れてる(>_<)

もう、あまり暑さが続かないだろうな、
と思ったら急に我慢できなくなりました(@_@;)
| komichi | - | 17:36 | comments(4) | - |
オペラ「カラマーゾフの兄弟」

読売の朝刊にこんな記事がでていました。

書いたのは亀山郁夫さんです。

muupontmさんお薦めのドストエフスキー・フリーク(笑)の方ですね。

あの重苦しい話をどうやってオペラにするの?
だいたい、誰がオペラにしようなどと思うの?
そして、それを見たいと思う人がいるの?

と立て続けに疑問が湧いたのですが
記事を読んでみると、初演当日は大盛況だったとか。

実際みられた亀山氏も大変褒めています。

ユーリー・ディミトリンという人が台本を書いたのだそうですが
亀山氏はこれを絶賛しています。

3時間にわたる壮大なオペラだそうですが
哲学的、宗教的な部分も充分に取り込んだうえでの
「大衆オペラ」だとか・・・どんな感じなんでしょうねぇ〜〜想像できない(>_<)

亀山氏が終演後の興奮冷めやらぬ客席で思い出したあるロシア人作家の言葉
「人間は三つの種類に分かれる。
 まず『カラマーゾフの兄弟』を読了した人間。
 次にこれから読もうという人間。
 そして第三に未来永劫決して手にとろうとしない人間・・・」
だとか。

凄い、分類ですね\(◎o◎)/!

第一に入っている自分を喜んでいいのかな?いいんですよね、たぶん・・・
| komichi | - | 20:32 | comments(5) | - |
ペットの話
友人・広島(54)がトイ・プードルを貰ったとか。
生後2ヶ月だからまだまだお母さんが恋しい時期。

電話をすると、片時も側から離すことができず、
トイレさえドアを開けていないと
ドアの外で鳴く(泣く)のだそうです。

「それって、昔の子育てのときと一緒じゃないの?」
「そうなんよ〜。あの当時を思い出したんやけど
また今更あれをやるとは思わなかった。
外にも全然出れんから、もう育児ノイローゼよ・・・」と。

だけど、貰ったからには捨てるわけにもいかず
世話をして2日で後悔したらしい。

買い物にも、喫茶店にも、遊びにも行けず、
ただひたすら、声を外に聞かれないように子犬と過ごす日々。
ペット禁止のマンションなんですから。
さながら、逃亡者か隠者のよう。

私も生き物が好きで、
将来は絶対大好きな大型犬を飼う生活をしたい!!と望んでいたのに、
ペット禁止のマンションを購入してしまったのだから仕方ないし、
時々実家に帰ったり、GLAYで遠征したりするのに
やっぱり、手のかかる生き物は飼えない。

だから、両方いいようにはなりはしない。

友人・大阪(53)のおばあちゃんの言葉
「りょうほう良いのは頬かむりだけ」という名言をしっかり身につけております。

電話で愚痴をとうとうと言う広島(54)に
「だって、それわかってて貰ったんでしょう?
だけど、遠距離介護もしなくちゃならないのに
どうして、そうやって自分で重荷を背負うんだろうね?」と私が言うと
「そうなんよ〜〜〜(T_T)どうして私はいつもこうなんやろう?
ひとつ片付くと次の重荷を自分で探し出して背負ってるみたいで・・・(涙)・・・だけど、この子、物凄いおりこうなんよ!!
無駄吠えせんし、おしっこもちゃんとトイレでするし
スリッパ齧ったりもせんし・・・ほんと、可愛いんよ〜〜
良い子やわ〜〜〜〜」

って、結局我が子、いや我がペット自慢?(ーー;)

「はいはい」ということで
私は負けずにケータイの待ちうけに住んでる
リスモ君の可愛さをひたすら訴えたのでした。

3月に種まきをして、毎朝毎晩楽しそうに水遣りをしていたリスモ君。
7月に大輪のひまわりを咲かせました。

昼間は風にそよぎ、それと一緒に音楽聞いて踊るリスモ君。

夜にはその側でベッドに眠る。

ところが、最近、花が重たすぎで時々下向いていた。
ケータイを開けると、
ひまわりも必死で花を上まで持ち上げていたのだけど
次第にそれもままならず
今朝起きて見たら
そのひまわりが二つ折れになって、花が地面に垂れてしまってる(>_<)
葉っぱもしおれて無残な姿。

その側でリスモ君、
ジョーロを片手にしながらも地面に下ろして
花の前に座りこみ、じっと動こうとしない。

ご飯も食べない、音楽も聞かない、おやつも食べてない。

すっかり打ちひしがれている様子で
見ているこっちが悲しくなって来た。

娘にメールしたら「今日一日、そのまんまやで〜」と言う返事。

彼女はことの成り行きを知っていて(先を見てしまったらしい)
「かわいそ過ぎる・・・」と言って来た。
「相当ショックやったんやね」というと
「そりゃそうやろ・・・4ヶ月も育てて来たんやから・・・」と娘。

私も何度みてもかわいそうで、けなげで心が痛む。

「元気だし〜や〜、リスモ」
こう言う時関西弁はいいわ〜。

「元気だしてね」とか「元気だせ」じゃ、
この、そこはかとないニュアンスは伝わらないから。

そう、「元気だし〜や〜、リスモ。お母さんがついてるで〜」って
ここまで入れ込んで、もはやペット以上の存在になってるわ。
| komichi | - | 11:52 | comments(0) | - |


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