小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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こんなに汚かった〜〜(@_@;)

このPCを買ったのは、2004年のGLAY EXPOの直前だったから
まる4年にならんとしています。

キーボードの上にかぶせたカバーの
E.A.S.D の上だけ破れてしまったので
昨日、新しいのを購入しました。

取り替えて見たら
ヒェ〜〜〜!!新品同様に!!

そして、これまでのは「こんなに汚れていたのね〜〜!(@_@;)」

今、新しくなったキーボードで打っていますが
古いのには「長いことありがとうm( _ _ )m」とお礼を言って
お別れしました。
| komichi | - | 19:58 | comments(2) | - |
ふ〜〜う!やっと読んだわ・・・

シュタイナーの書籍2冊。

「子供の叱り方」エーリッヒ・ガーベルト/ゲオルク・クニーベ著
        水声社
「色彩の本質・色彩の秘密」ルドルフ・シュタイナー講演録
        イザラ書房

「子供の叱り方」は「叱り方」という軽い印象とは全く違う感じで
むしろ副題にある「子供の教育と自己教育における<罰>」
の方が適切ではないかと感じました。

そして帯に「子供を育てるのは、私の行為であり、
私の言葉ではない」というシュタイナーの言葉が書いてありますが
おそらく、これが焦点であると思います。

子育てのハウ・トゥー本だと思うと大きな間違い。
人間存在の根幹から考える壮大な話です。

訳者の森章吾さんの文章はいつも
関西のシュタイナー関連のコミュニケーション冊子である
「めたもるふぉーぜ」に連載されていますが
とっても読みやすく理解しやすいので
ここでも、あと書きになってやっと一息つく感じですらすらと
頭に入ってくる文章でした。

「色彩の・・・」の方は
これは一言で語れるような代物ではないのですが
いつものように、「目から鱗」の内容でした。
| komichi | - | 19:21 | comments(4) | - |
もうそんな季節
HSの会報が30日(月)発送だそうです。

こっちに到着するのはきっと金曜日あたりでしょうけど・・・(ーー;)

それでも、3ヶ月に一度の楽しみです。

もう一つの楽しみ、会員限定のDVDキューブBOXも
そろそろ来る頃ではないかしら?

そしたら、また忙しくなります\(*^▽^*)ノ
嬉しいわん☆

| komichi | - | 20:48 | comments(4) | - |
鶏肉の話
日本の食糧自給率は39%だそうですが
その中でも鶏肉は69%だそうで、
率としては高いように見えます。

ところが、その「国産鶏肉」の98%が
約2年まえにアメリカ、フランスから輸入したヒナ鶏の子孫なのです。

このヒナ鶏というのが、
「少ない餌で多くの肉が取れる鶏」を追求した結果できた品種で
その特許を、開発した会社が持っているので
日本では再生産できないようになっているだそうです。

「再生産」・・・って、全くもって「物」扱いですよね。

鶏は生きてる生き物なのに。

それで、「再生産できるけどしてはいけない」のか
「再生産する能力がない」のか・・・なのですが
どうも、この鶏が親どりになってもその産んだ卵は
成長しないようにしてある・・・という話を聞いたことがあるのです。

これは、今私が資料にしている
私が加入している生協からのものですが
ここには「卵が成長しない」というようなことは書いてありません。

それでも、ヒナ鶏を輸入して国内で育てれば「国内産」と表示してよい
というのは、ある意味インチキじゃないでしょうかね?

純粋に国内産はわずか1.25%だそうです。

我が家はこの1.25%の鶏を食べています。
本当にありがたいことです。



| komichi | - | 19:05 | comments(5) | - |
紫陽花気分

みず絵のK先生が辞めてしまわれて1年余り。

自分なりに努力はしてきたのですが
なかなか上達もせず、
もっと絵に時間を費やさないと・・・と思っていました、そんなおり、
3月に一人、そして6月に入ってまた一人
ネット上のどこかで知ったらしく、
「絵を教えて下さい」という電話が来ました。

みなさん住まいはお近くなので、フォルムの会が甲陽園で続けられている
という情報が流れているのでしょう。

事情を話したのですが、小さいこどもさん連れでは
遠くにでかけるわけにも行かないようだし
だいたい、受け入れてくれるところがないから
探して電話をかけてこられたわけですけど
「これがシュタイナーのにじみ絵だとは思わないで来てください」という
注意書きを添えたうえで
今日、初めて3組の親子さんを迎えてフォルムの会を再出発しました。

その中のお一人だけは、これまでに2回私の自宅来てくれていたので
全く初めてではありませんが
保育園に通っているこどもさんを休ませて連れてこられました。

まあ、できる限りのことはしたつもりで
みなさん楽しんでいただけて「月1回のペースで続けましょう」
ということになりました。

少しお話をしただけですけど
シュタイナー関連のことでも
私が知っている知識や経験が少しでもお役に立つならば
嬉しい限りです。

今日はこんな「紫陽花気分」だったので描いてみました。
ちなみに私達のコーラスも「あじさいエコー」です。
| komichi | - | 19:19 | comments(2) | - |
グレート・ヴォイス

行ってきました、倉敷日帰り旅行へ。

私達のコーラスの先生の大先生である
栗本尊子(メゾ・ソプラノ)のリサイタルです。

歳のことばかり言うのは失礼ですけど
それにしても御歳88歳、米寿です。

2年前には東京の紀尾井ホールでリサイタルをされて
そのときにも「奇跡の歌声」と賞賛されたのですが
それからまたお歳を重ねていらしたのに
お世辞は全く抜きで素晴らしいものでした。

正直言って、もっと危なっかしいのかと思っていたのですよ。
なにしろ88歳ですから。

普通、あり得ないでしょう?こんなご高齢までプロとして歌えるなんて。
普通、歌が歌えること自体びっくりですよ。
普通、声がでることだけでびっくりですよ。

まず、耳が聞えにくくなってきますから
音程がとれなくなるし、
リズム感は60歳を境にグン!!と悪くなるんです。

栗本先生、とっても良い体格をしてらして
ステージ袖から中央のピアノのところに歩いて来られるだけで
「わ〜〜、だれか介添は?」なんていうほど
それこそ、よちよち・・・みたいに歩いてでいらっしゃる。

ところが伴奏が始まって、歌い始めると
素晴らしい声量と声の張り。
堂々した存在感でしっかりと立って歌うのです。

メゾ・ソプラノとは思えない高音部まで
マイクなしで会場じゅうに響き渡るのです。

そして、その表現力の豊かさには感動しました。
それこそ長い年月を生きてこられた方しか
醸し出せない表情だと思いました。

全部で本編14曲、アンコールに1曲
それでもあまりに拍手とブラボーの声が多いものですから
急遽もう1曲・・・ということで歌って下さったのです。

全部暗譜で・・・って当然ですけど
あれを全部覚えてることからして
す!凄い!!と、
いつも発表会でたった3曲が暗譜できない私達は頭をたれたのです(笑)

本当はもっとアンコールしたかったけど
何だかそんな我儘言っちゃお気の毒・・・と一緒に行ったコーラス仲間と
言い合っていました。

それでも何度も挨拶に出てこられて
おちゃめでとっても可愛らしい、
幾つになってもすご〜〜〜く「女性〜〜!!!」という感じが
溢れ出ていました。

先生の先生だからおべんちゃら書いてるのではありませんから。
本当に感動したのです。

コーラスでピアノ伴奏をして下さってる
お若い先生もいらしてて、
帰りにロビーでお会いしたら
涙を拭き拭き出てきてました。
「も〜、感動して、ずっと泣いてました」と。

本当は1泊してゆっくりとこの感動をみんなと分かち合いたかったのですが
みなさん主婦ですので
ちょっとお茶しただけで
新幹線に飛び乗って帰ってきました。

大満足の小旅行でした♪




| komichi | - | 11:27 | comments(2) | - |
仕方なく買ったものですが・・・
「メリー・ウィドウ」を見た帰りに
駐輪場で支払う小銭がひとつもないことに気づき
仕方なく、グッズ売り場で
このポストカードを買いました。

その前の休憩時間に、
チケットをくれた人にお土産に、と
自分の記念にハンカチを買っていて、
そのときに小銭を全部使い果たしていたのです。

だから、他に欲しいものもなくて
時間もなくて、最初に目に付いたこのハガキ。

帰宅して、先日作った、フレームに入れて見ました。

そしたら、フレームの色と雰囲気にぴったり\(*^▽^*)ノ

綺麗な色と絵柄で、気に入ってしまいました。
| komichi | - | 19:42 | comments(2) | - |
訃報がふたつ
今朝、友人からのメールで
上野千鶴子さん(60)と←これ「宮迫千鶴さん」の間違いでした。
             すみませんでしたm( _ _ )m
ターシャ・テューダー(92)
のお二人が亡くなられたことが新聞に掲載されていたと教えてくれました。

(ここから下は上野さんだと思って書いてます)
上野さんは、以前「スカートの中の劇場」という本を読んだので
知っていたのですが、
この方が画家だったとは知りませんでした。(画家は宮迫さんです)

この本は服装からみた女性学のような内容だったので
田嶋洋子さんと同じような関係の人かと勝手に思っていたのです。

この本に書いてあったことで記憶に残っているのは
学校での女子の体操服・・・ブルマについての歴史ですね。

言われてみれば、男子生徒はトレパンという長いズボンをはいてるのに
どうて女子だけが夏も冬も太もも丸出しにしてブルマなのか?

ミニ・スカートが流行し始めたときに
あれだけ「はしたない!」みたいに暴言はいてた男性も
子ども達と言っても18歳の高校生までですからね、
その太もも丸出しは当然だと認めていたのは変ですよね。
しかも、運動してるんですから、大股開いて跳び箱とんだりするわけですよ。
あれを、「間違いなく、教師は楽しんでいた」と書いてあったのには
全く同感でしたね。

女子生徒のハーフ・パンツが一般的になったのは
娘が高校2年のときだから、今から10年ちょっと前です。

長い間、曝し物にされてたんだな・・・って感じます。

そして、ターシャはここのサイトでも
何度も話題になってきた女性ですが、92歳。

でも、もう少し生きていて欲しかったです。
あの歳になっても毅然として自分流の生き方を貫いている
ある意味、希望の☆のような存在でした。

他のサイトの「私がターシャのお庭に行くまで待っていて欲しかった」と
書いていた人がいました。

きっと世界中のファンがそう思っていることでしょう。

宮迫さんの60歳は早過ぎますけど、
ターシャの92歳も早すぎる気がします。

| komichi | - | 19:36 | comments(5) | - |
綿毛のような・・・

いつも行くミニコープの生垣に
遠目にみるとタンポポの綿毛のようなものが一杯ついていたので
近づいて見てみました。

もう何年もここを通っていたのに、初めて気づきました。
白い花が沢山咲いていたのです。

裏にまわってみると、こんな看板がありました。

「ミルタス(銀梅花)」というのだそうです。

説明には香りがよいとありましたが
実際に匂ってみたけど、殆ど感じませんでした。

でも、沢山のおしべがパーッと広がっていて
とっても綺麗でした。
| komichi | - | 20:25 | comments(0) | - |
舞台鑑賞週間

兵庫県立芸術文化センターの常任指揮者である
佐渡裕 芸術監督プロデュース
喜歌劇「メリー・ウィドウ」の公開リハーサルに行って来ました。

先週、ずっとお会いしていない知人から突然メールが来て
「ハガキが当選したけど行かれないので、いかがですか?」とのこと。

ちょうどコーラスの日でしたけど、午後1:30からだったので
二つ返事で戴くことにしました。

詳細を全く知らずに「歩いて行ける場所だし、大ホールに入ったことないし
ちょっと行ってみよう」くらいの軽い気持ちでした。

ところが、ところが、「リハーサル」と行ってもいわゆる「ゲネプロ」じゃないですか!!\(◎o◎)/!

全て本番の衣裳をつけて本番通りのセットで本番通りに進行していくリハです。
しいて言えば、指揮者の佐渡氏とオーケストラの面面が普段着だったことが違うくらい。

出演者
主役:佐藤しのぶ・・・わ〜〜!!超有名人!!
その他では私はあまりクラシックに詳しくないから知らない人ばかり
と思いきや、ジョン・健・ヌッツォ・・・知ってるわ!NHK大河のテーマ曲歌ってたので紅白で見た事あります。

そして、いわゆる「狂言まわし」として、歌のない役で桂ざこばが
出演していました。

それについて、佐渡さんは「この役を誰にするか?考えたとき
声を聞いただけで誰でもが『あっ!この人!』とわかる人
ということでざこばさんにしました」と説明しました。

関西弁そのままで台詞を言うわけですが
それをこのお話の設定として、
ヨーロッパの架空の小国「ポンテヴェドロ」弁だ
ということになっていました。
なかなかよかったです。
先週「たかじんのそこまで言って委員会」を欠席したのは
これの為だったのですね。

それから、私が一番嬉しかったのは、その豪華絢爛な衣裳でした。
素晴らしかったです。

1階前から6列の中央ということでよく見えましたし
この芸文はシートが互い違いになっているのでそれもよかったです。

ステージセットもお洒落でモダンな感覚
パリのカンカン踊りも見れました。

後、佐渡さんが「この関西、西宮ならではのものの味を出すために
奥様方の心を掴むにはどうしたらよいかを研究するために
宝塚歌劇を見に行って来ました。
大勢の女性の中で只一人座ってみてきましたよ。
それで一番前の座席をつぶして、銀橋と呼ばれる
宝塚のステージを取り入れました」
と説明されてました。

ということで、およそ3時間の夢のような舞台でした。

詳細はこちらで→http://www1.gcenter-hyogo.jp/sysfile/merry/


| komichi | - | 13:44 | comments(0) | - |
GLAY OFFICIAL MYSPACE
テルミーのサイトで紹介してあった新サイトです。

世界中に向けていよいよ発信!!

沢山の外国のファンからの書き込みを見ると
とっても嬉しいですね。

↓こちらから

http://www.myspace.com/glayofficial
| komichi | - | 09:42 | comments(0) | - |
衣替え
やっと新しいテンプレートができてたので
衣替えしてみました。

なかなかいい感じでしょう?・・・と自画自賛・・・といっても
私が作ったわけじゃないんですけどね(笑)

| komichi | - | 09:28 | comments(4) | - |
奥さんが日本人
一昨日のMステでBoaの「メリクリ」という曲を
Weezerのボーカル&ギターのリバース・クオモが日本語うたってる姿が映し出されました\(◎o◎)/!

なぜに〜〜?
と思ったら、この方最近日本人の女性と結婚したのだそうです。

それで奥さんが聞いてるJ-POPを耳にして
気に入ったのがこの曲だとか。

一生懸命に日本語練習したらしい。

話はかわって、「誰でもピカソ」でガーデンニングのことやってたので
みてたら、柳生弘さんの息子の柳生慎吾さんがでてきて
ジョン・レノンの話を始めました。

ジョンの遺作になった「デブル・ファンタジー」というアルバムの
名前、この「ダブル・ファンタジー」とは
「ファンタジー」という名前のフリージアーで八重咲き=ダブル
なのだそうです。

昔その美しさから一世を風靡した花らしく
それをみたジョンがアルバムの題名にしたというのですが
その花が現在、どこを探してもみつからないとか。

そこで柳生さんが「捜索隊」を結成して
あちこち探し回っているらしいです。

昔この花の球根を買って庭に植えて
今もまだ存在していたら
知らせてあげてくださいね(笑)
| komichi | - | 19:43 | comments(2) | - |
「WAHAHA本舗」の公演に行ってきました
WAHAHA本舗版 ザッツ・エンターテインメント
〜満月ダンス御殿の花嫁〜

踊る構成:演出 喰 始
踊る演出:佐藤正宏
出演:柴田理恵 久本雅美 梅垣義明 他 多数

ということで、午後3時開演の大阪厚生年金会館までひとりで観に行きました。

チケットとるのが遅かったので3回席の後ろから5列目
という悪い席でしたが、充分楽しめました。
というより、予想を遥かに上回って、抱腹絶倒に近いものでした。

いつもテレビでみている面面が素晴らしいエンターテナーだったことが
しっかり解りました。

みんなそれぞれに「芸」があるんですよね。

テレビだと、その場その場で適当に当意即妙のリアクションしてれば
持つような、そんな番組ばかりにでている感じですけど
久本にしても柴田にしても、
やっぱり基礎からしっかり訓練してるのがよく解りました。

踊りも芝居も歌も本当によかったです。

どこがよかったか・・・それをここでは書けないところがまた・・・ですね
(~_~;)
だって、例の紅白のOZMAの裸全身タイツはここから借りたものだというわけですから、
演目は総じてそんな感じのが多くて
こどもには絶対に見せられない、大人だけの楽しみ(笑)ですね。

ひとつだけ書くと、
合間合間に黒子がでてきていろいろ掃除したりするのですけど、
その黒子がなぜか顔だけ黒い布で隠してて
後は全裸なんです。
ほんものの全裸です。

それで前は黒い布で隠してるけど、
それを片手で持ちながら、あれこれと作業するわけですから
絶対に見せちゃいけないところが業なんですよね。

見えないようにやってるんです。
だけど、人間の裸ってどうしてあんなに惨めなんだろうなぁ・・・
すごく哀愁があって、かわいそうになるんだけど
それが可笑しい。なぜ可笑しいのかわからないけど
物凄く下品なはずなのに、そう感じないのは
そこにちゃんとした「芸」あるいは「エンターテインメント」性が
あるからなんでしょうね。

だって、全員のダンスとか、
柴田の一人芝居なんて素晴らしかったもの。

久本も、3人のバックコーラスを従えて
童謡の替え歌を歌いまくるのですが
これも最高でしたね。ほんとに大爆笑でした。

梅ちゃんの極限まで達したばかばかしい歌も、
一つの確立したジャンルになってましたね。

ロビーでサインをしてる喰始さん。

ロビーで次の自分のショーの予約を受け付けてる梅垣さん。

ゆうに3時間の公演でした。
物凄く楽しかったから
次回公演も絶対に観に行くつもりです。
| komichi | - | 22:51 | comments(2) | - |
GLAYアメリカ進出!!
外出先のケータイにmuupontmさんから速報が!!\(◎o◎)/!

そして先ほどやっと帰宅して詳細をしりました。

8月にロスとサンフランシスコのライブハウスで公演するそうですね。

昔は日本から出ることはない・・・みたいなこと言ってた気がするけど
それはまあ、人は変わるものだし
夢は大きく持って当然だし
どんどん新しいことに挑戦して成長して行ってくれるのは
嬉しいことですから、応援しましょう。

だけど、国内のライブは今度はいつなのかなぁ〜〜〜・・・
待ち遠しいです。
| komichi | - | 22:30 | comments(3) | - |
TOSHIハイピー

TERUさんの才能・・・こんなところにも。

永井さんのブログにあった絵です。

TERUさんからの誕生日プレゼントだとか。

芋焼酎とドラムスティックを持ったスヌーピー。

永井さんの雰囲気をよく捉えてますよね。
| komichi | - | 20:18 | comments(2) | - |
これで充分詩になってない?
昨日のTERUさんのブログ。

転載しちゃいけないのかもしれないけど
しちゃいます。

・・・・・・
梅雨時期の晴れた日って、変に意識して、晴れてるから出来る事をついつい考えちゃうよね。

空、眺めてみる。

風、感じてみる。

虫、探してみる。

枕、干してみる。

花、触ってみる。

草、毟ってみる。

魚、数えてみる。

餌、やってみる。

・・・・・・

増えて水槽一杯になってしまったグッピーが
いつしかある一定の数になってしまうのはなぜだろう?深く考えるのはよそう(~_~;)
とか書いてあった日もありました。

仕事以外の日のTERUさんの様子、なんか親近感がわくのよね。
| komichi | - | 10:08 | comments(2) | - |
「WITH OR WITHOUT YOU」
一昨日から新曲のヘビーローテーションですが
その中でも「STARLESS NIGHT」と「WITH OR WITHOUT YOU」を繰り返してしまいます。
「STARLESS」の方はもう書いたのでおいといて、後者の方。

「PATI-PATI」を立ち読みしたら
TAKUROさんが「これはカバーじゃなくて、コピーです」って
言い切っていました(笑)

「やってる方が楽しいからやったんであって
聴く方のことなんか考えてなかった・・・」みたいなこと書いてありましたけど、その通りで、4人がほんとに楽しそうにコピーしてる姿が
目に浮かぶ感じです。

で、U2の原曲と聴き比べてみました。

TERUさんの声大好きだし、GLAY最高!!
なんだけど、これはやっぱりボノにはかなわないです(>_<)

昔に比べるとTERUさん、本当に一生懸命英語の勉強してるんだと感じます。
昔は酷かったから(~_~;)

だけど、発音をしようとしてる努力のあとがみえちゃって
けっこう歌の方が一本調子になっちゃってる。

いつものTAKUROさんが書いた詩を読み込んで
自分のものにしているときのTERUさんと違うんです。

やっぱりネイティブにはかなわないし
ボノの柔らかいのに芯のある声、言葉の一つ一つへの神経の配り方
発音自体に引き込まれる美しさ・・・みたいなものがあります。
意味はよく解らないけど、言葉の音からだけで感情が伝わってくるみたいな感じです。

でも、演奏に関してはこれはもしかしてGLAYの方が勝ち?
ベースの音が際立っているイントロのときから
左のスピーカーでずっと鳴ってる、ギターの音。

HISA君はそれにU2とは違う音を入れているみたい。

終わり近くなったところでも、
左のギターがずっと主旋律に合った音を鳴らしているのが原曲。

でもHISA君は1音違った音を出しているみたいに感じます。
「BUGS IN MY HEAD」の時のように
敢えて違和感のある音を入れることによって音に厚みがでる方法を
とっているんじゃないかな・・・と思いました。

今晩も2曲聴き比べNIGHTです(笑)
| komichi | - | 20:10 | comments(2) | - |
氷室さんが・・・
TERUさんのブログを見てたら
氷室さんのことがでていて

ここで↓HISA君のことに触れてます。

http://www.emimusic.jp/capitol/himuro_2008best/
| komichi | - | 19:48 | comments(6) | - |
胸に溢れる想い

昨夜の「HEI!HEY!HEY!」を今朝2回見てから新○堂に一直線!
新曲のCDをフライング・ゲットグッド

午後から美容院の予約を入れてたから
お昼ご飯を掻き込みながら、早速DVDから観ました。

でも、始まった「STARLESS NIGHT」の映像を目にした途端
手が止まって食事どころではない!

あ〜〜、ここにある映像が
私が行った会場なのかどうかはわからない
全国52公演のどれかなんだけど
あの日あの時あの空間に、確かに私もいた。

会場じゅうのはちきれんばかりのオーディエンスの笑顔は
他人とは思えない。
みんな私と同じ気持ちだったのよね。

メンバーの一所懸命さと、楽しそうな笑顔
お互いの愛情を交換しているんだ!!って間違いなく感じ取れる。

そしてLIVEのときにはとにかくTERUさんに煽られて、声の限りに
「Oh! STARLESS STARLESS STARLESS TONIGHT!」を熱唱していたので
そのときにTERUさんが歌っていたメインの旋律と歌詞が聞き取れなかった。

それが、今、ちゃんと聞いて歌詞カードみたら
You Don't Be Afraid! Kids
Ready Go! Steady Go! Little Boy

You Don't Be Afraid! Kids
Ready Go! Steady Go!
Ready Go! Steady GO! We're Boy

ってなってるじゃないですか。

もう、それだけで(T_T)でした。

TAKUROさんのKids達へのこの応援の言葉☆
そして、「We're Boy」だから私達もその中に入るのよね。

一度目の「Little Boy」の部分のTERUさんの声が
なんとも言えずに心の琴線に触れるんです。

先日からTAKUROさんの誕生日、TERUさんの誕生日、そして永井さんの誕生日と続いていて
これぞれに「おめでとう」のコメントいれたけど
本当に、この世にこの人達を産んでくれた
それぞれのお母さんに心から感謝ですね。

同じ時代を生きていられることに感謝ですラブ

さあ、今度はCDで他の曲も聴かなくっちゃCD



| komichi | - | 17:43 | comments(0) | - |
楽しい工作

姉と梅田の地下街を歩いていて
面白そうな画材屋さんを見つけて入りました。

あれこれと楽しげなものがあって、どれも欲しかったのですが
二人とも、この紙のフレームと
それに貼り付けることができる立体的なシールを買いました。

フレームも沢山の色があり、迷いに迷い
飾りのシールも迷いに迷い
ふたりで場所を占領して座りこんで選びました。

ホテルに着いて一息ついてから開けてみて
早速、シールを貼り付けてみたら、面白い!!\(*^▽^*)ノ

綺麗じゃないの!!
可愛いじゃないの!!

ということで、翌日、わざわざ遠回りしてまたあのお店に行き
もう一つ買ってしまいました。

ただ、自分で組み立てる、というか
あれこれ中の絵をとりかえて楽しもうと思ったら
裏の紙とボール紙、それとフレームの間に厚紙で隙間を作って
そこに絵を差し込む仕組みにしないといけないので
今日は朝から工作の時間でした。

そして、できた〜〜\(^∇^)/


左の東山魁夷の絵ハガキです。
右のはどの絵を入れようかな・・・思案も楽しいですね。

| komichi | - | 20:00 | comments(2) | - |
万博記念公園


MIXIに書いたものとほぼ同じですが、こちらにも。
金曜日に友人と二人で千里の万博記念公園に行って来ました。

♪1970年の〜〜こんにちわ〜〜〜♪
の万博に17歳のときに行きました。

それから実に38年振りです。

この写真、逆光で顔が見えないからちょうどいいのでアップしました(笑)
それにしても、「太陽の塔」は素晴らしかったです。
岡本太郎という人、これを作った頃は賛否両論でしたが
今、こうやって間近に立って見ると
この巨大な大きさに充分耐えうるパワーを持ったものを
デザインできるって凄いと思いました。

これが1mや2mだったら、な〜んだ、変なの・・・って思っても
仕方ないけど、これはやはり大きさですよ。
大きかったら間延びしてしまうのが普通だけど
全然間延びしていない。

ぎゅう!!っと詰まっていて、力強いのです。
エネルギーがまさに爆発していますね。

さて、本来の目的は「薔薇」を見に行ったのです。
でもちょっと時期が遅くて満開をすぎてしまっていました。

薔薇のアーチは全部花が終わっていて、残念でした。


でも予想していなかった菖蒲園が満開で、これには大満足。


が・・・しかし、帰宅してから
一緒に行った友人からメールが来て
反対側のランベンダーと紫陽花を見てこなかった(>_<)と。

早々とお店に入ってソフトクリーム食べながら
おしゃべりしてたら時間が来たので
帰ってきてしまったのです。

花だけでなく樹木も日本庭園も素晴らしく
ホントによく手入れされた広大な公園でした。

また秋にはプラタナスの並木が綺麗らしいし
桜の頃もユキヤナギとの景観がそれはそれは素晴らしいとか。

5月の終わりころから夜には蛍もみれるらしいから
それぞれの時期を逃さずに年に何度もいかないといけないです。

こんな素晴らしい場所が我が家から1時間で生ける距離にあるのに
今まで行かなかったのが悔やまれました。
| komichi | - | 18:00 | comments(8) | - |
87歳の現役ソプラノ歌手
私のコーラスの吉川先生のそのまた先生は
栗本尊子というソプラノ歌手です。

現在87歳だそうですが、2年前にCDデビューを果たしました。

ずっとコンスタントにリサイタルはされていて
たいていは東京でなのですが
今回6月22日に倉敷で開催されるので
私も観に行くことにしました。

それにしても87歳でまだプロとして歌えるということが凄いですね。

栗本先生のお話はいつも吉川先生から伺っているので
その舞台裏というかお人柄などもしっているので
もはや他人とは思えない感じです。

22日は日帰りでコーラス仲間と一緒に行く予定にしていて
とっても楽しみです。

関連サイトは
http://www.camerata.co.jp/J/profile/Takako_Kurimoto.html

http://music.yahoo.co.jp/shop/c/10/cmcd28110/

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20061111ok01.htm

そして、吉川先生の息子さんでピアニストの
吉川隆弘さんはミラノ在住ですが
年に2回は日本に帰国してリサイタルをします。

私はどうしてもチャンスがなくて
まだ一度も聞きに行ったことがなくて申し訳ないのですが
次回は行ってみたいと思っています。

その関連サイトは

http://nishinomiya-style.com/regular/regular_view.asp?idx=102243

http://topwin.blog16.fc2.com/blog-entry-514.html
| komichi | - | 19:39 | comments(0) | - |
L’Arc〜en〜Ciel のLIVE
hana☆さんからのレポがありましたので
ご本人の承諾を得て、書かせていただきます。

以下、メールの内容です。

昨日(3日)ラルクに行って来ました。

ステージセットは帆船のイメージでなかなか良かったけど
観客が少なくて・・・GLAYの半分位しか入っていない感じ。

演奏はそれなりにいいんだけど、
ステージでの動きが少ないし、
ファンもアンコールの時
ちゃんと拍手やコールをしないんだもん。

ファンの気合いが入ってない(>_<)!!

改めてGLAYのパフォーマンスの凄さ
ファンを惹き付ける力を再確認しました。

ラルクは2011年に結成20周年ライブをやるんだって。

もしもGLAYがそんなに長い間ライブをやらないなんて言ったら
みんな大号泣で、大変な事になっちゃうよね!\(◎o◎)/!

GLAYに感謝感謝です(ハート)

と、書いてる最中にhana☆さんよりメールがあって
少々訂正です。

ラルクのライブ、土日は完売だったそうです。
3日は平日だったので、最初から4階スタンド席は人を入れてなかったのだそうです。
平日は入らないことを見越してたみたいで。

今後は写真集やソロ活動、シングル発売はするけど
ラルクとしてのライブはやらないとか。

ラルクは以前も活動休止状態だったことがあるから
ファンも慣れてるのかしら?
ということです。

GLAYの熱い、熱いライブと熱い熱いファンとは少し感じが違うのが
ラルクかもしれないですね。

かなりクールな感じ・・・

まあ、もともと比べなくていいんですけど
どうしても比べてしまいますね。
| komichi | - | 19:42 | comments(4) | - |
3年ぶり

毒入りギョーザ事件以来、
お店に中国製の食品が少なくなりました。

あの事件発覚直後に
ラッキョウ漬けを買いに行ったら、いつもは必ずある
国内産のラッキョウ漬けが売り切れでした。

これまでは売れ筋は中国産だったんですよね。
だからお値段が高い国内産は売りきれることなんてなかったのです。

これまで長い間、私は我が家の家計が許す限り
国内産の食品を買って来ました。

お米も契約栽培のところから買ってるから
以前あった、米不足のときも、全く動じる事なくお米を手に入れることが
できていたのです。

国内自給率を高めるためには、
国民が買い支えることが大切なのです。

いつもは、全然かまわず安いもの!安いもの!といって
出所がどこか確かめもせずに買っていた人達が
一端ああいう事件がおこると
途端にパニックのように「安全なもの」とか叫んだりして・・・

もっと恒常的に考えて行動できないのかな・・・と憤りを感じました。

ということで・・・
今年は3年ぶりでラッキョウを漬けることにしました。

勿論国内産のラッキョウです。

昔は土付きのものを買ってきて、皮をむくところから始めてたのですが
昨今はそこまでのエネルギーはありません。

下ごしらえして一つ一つ綺麗に拭くだけで
手が痛くなってしまいました。

甘酢が冷えたら瓶に入れて、2〜3週間ほどで食べられます。
| komichi | - | 19:49 | comments(5) | - |
えっ?これ誰?

土曜に新大阪に姉を迎えに行ったとき
通りすがりの書店にこのポスターが!!

数歩通り過ぎてから「えっ!」とアンテナが反応!
そのまま数歩後ずさりしてまじまじと観察。

お〜〜、てっきりHISA君かと思った・・・

どうもコミックの宣伝ポスターらしかったのですが
そのコミック自体は見当たらず。
どんなものなのかじっくり見たかったけど
時間がなかったので
とりあえず写メしておきました。
| komichi | - | 19:54 | comments(2) | - |
今年二度目の「なんばグランド花月」

土曜日に姉が大阪に用事があって来ました。

その日は二人で市内のホテルに宿泊して
翌日、眠い目をこすりながら
9:45始まりの「吉本」に行きました。

私は4度目ですが、姉は初めてなのです。

くる途中の地下街も商店街もまだどこも開店していない時間に
このNGKのところだけ、凄い騒ぎ。

団体さんでお弁当を貰う長い列。
隣もその隣もタコ焼き屋さんの呼びこみの声。
コンビニは大盛況。

朝が早かったから途中でおなかがすくかもしれないので
たこ焼きを買って中に入りました。

本日の演目は写真の通り。

日曜日は3回公演とあって、時間は先日行った平日よりも
15分ほど短めでした。会場は朝一番から多入り満員。

生で池乃めだかさん見れて嬉しかった(笑)

この日も良く笑いました。

笑うことはホントにいいですね(^o^)
| komichi | - | 19:11 | comments(2) | - |
GLAY情報
これはたぶんmuupontmさん限定情報かもしれないですけど(笑)

以下HSMSより

2008.06.01 CYBER NET CITYが生放送で一夜限りの復活!!6月21日 土曜日 夜7時からFM-FUJI スタジオ
VIVIDからHISASHIのパーソナル・プログラムあの「CNC」が
「CYBER NET CITY FULL-METAL MIX RETURNS」として生放送で復活。



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当日は「マインド・チューニング・ネオ」「ストレンジ・デイズ」と名物コーナーもあります。
悩み・相談、身の回りの変わったこと(人)の報告をhisashi@fmfuji.co.jpまで送って下さい。
更にJIROがゲストとして登場。2008年後半のGLAYの活動を二人で語ります。
またプレゼントもあるのでお楽しみに。
ということです。
| komichi | - | 19:02 | comments(2) | - |


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