小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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木彫のお盆

この夏に私が編んだレースのショール。
出来上がったときにコーラスにしていって
みんなに見せびらかしました(笑)

かなりの大作だったから。

でも出来上がってしまって手持ち無沙汰になって
だいぶ淋しい感じだったときに
メンバーの一人がとってもそのショールを気に入ってくださって
欲しいと言われたので
二つ返事でお受けしました。

だって、同じもの2枚もあっても仕方ないけど
もっと編んでいたかったから。

で、編んでさしあげたら凄く喜んでいただけました。

そして、お礼に・・・と昨日このお盆を下さったんです。

この方、ずっと木彫を趣味にされていて
ときどき作品展もあるのですが
それはそれは素晴らしいのです。

大作もあったり、可愛い子どもの彫像などもあったり
そんな腕前の人です。

3枚の中から1枚どうぞ・・・と言われたのですが
迷いに迷って、これに決めました。

本物はこの写真より赤みが少ないです。
どうしても反射してうまく隅々まで写らなくて申し訳ないです。
大きさはA4用紙1枚くらいで
一人分のお茶とお菓子用でしょう。

本当に嬉しかったです。
大切にします(*^。^*)
| komichi | - | 09:19 | comments(6) | - |
カラオケ・リベンジ♪
春にコーラスのメンバーとカラオケに行く予定にしていたのですが
私が不調で流れてしまいました。

やっと大丈夫になったので
今日、決行しました。

参加者は私を含めて3人。
急に決めたことだったので
来れなかったほかのメンバーからブーイングも(><)

次回も近々やりますから・・・ということで
勘弁してもらいました。

でも3人くらいが調度いいんですよね。
適度に順番が廻ってくるから。

あまり人数多いと、収集つかなくなったりします。

順番廻ってこないときに私語が多くなったりして。

今日は3時間半歌いました。

本当に楽しかったです。

ただ、私が一人の方にちょっといらんこと言ってしまって
凄く反省しました。
もう少し心配りが必要だったなぁ・・・って。
ほんと、申し訳なかったです。

で、気をとりなおして
最後は昔よく歌ったアリスの「冬の稲妻」を
二人でハモリました♪

久々で凄く気持ちがよかったです。

もう少しハモリのレパートリー増やせたらいいのに
と思いました。
何か曲探そう(*^。^*)
| komichi | - | 20:04 | comments(4) | - |
昨日に続き・この花の名前は?

写真の向きが縦になったままでした(><)

今日散歩中にみつけたこの樹木。

木全体に白い花をつけてて
とっても綺麗。

またまた名前をご存知の方
宜しくお願いしますm( _ _ )m
| komichi | - | 20:46 | comments(4) | - |
このお花は何でしょう?

真夏のような強い日射しの中
今日はホメオパシーの先生のところまで行ってきました。

バスを降りてから先生のお宅に向かう道の途中
塀の上にこんな可愛いお花が!!

まるで舞妓さんの花かんざしのよう。

色が白から紫までのグレデーションで
ひとつの花房が手まりのようになっていました。

帰りのときもじっくり眺めて通りました。
| komichi | - | 19:26 | comments(3) | - |
新型インフルエンザについて思うこと・・・
数年前から初冬になると
新聞にインフルの脅威を書いたコラムが掲載されるようになりました。

どこどこ大学の教授が書いたもので
必ず「今年は猛威を振るうこと間違いなしなので
パンデミックが起こりうるので
ワクチンの備蓄と接種が必死である」というようなことが書いてあって
それだけ読むと説得されてしまって
「これは大変だ!!」と
ついつい恐怖心に踊らされてしまう。

だけど、実際はパンデミックも起こらずに
例年のような流行で終わるのです。

すると春になってインフルのことも忘れてしまったら
あの記事を書いたあの教授も忘れてしまうのでしょうね。

あれほど警告を発していたのに
その後にあれについては一切なにも語らず。

そして翌年も同じようなことが繰り返されて来ました。

一昨年の冬に某国営放送局が
パンデミックの長編ドラマを作り大々的に宣伝していました。

予告で見るところでは普通にある
娯楽的なパニック映画のようでしたが
どこが違うかというと
友人経由で「医療関係者の知人から将来必ず起こるであろう
パンデミックに備えて、このドラマを見るように」という
チェーンメールが廻ってきたのです。

でも私は敢えて見ませんでした。

だって、沢山の人が次々に感染して
医薬品も効果がない!
看護する人たちもどんどん死んでいく
もうなす術がない!!
みたいなドラマ見せられたって
そこからいったい何を学べというのでしょう?

反って「何をしても助からないのか・・・」という
恐怖感や虚無感しか生まないのではないか
と感じたからです。

恐怖を煽って何かをなそうとするのは
ある意味カルト教団と同じ手口ではないかと感じます。

今回の豚インフルも最初の時点から
私は個人的に「これ製薬会社がウイルスばら撒いたんじゃないの?」と
思いました。

素人考えでも「何か変・・・」と思えるのです。

先日こんなサイトがあることを知りました。

是非見てみてください。
「豚インフルエンザ強制予防接種の恐怖」
       ↓
http://tanakanews.com/090729flu.htm

ここからこのURLをクリックしても飛べませんので
下の「comments」欄をクリックして
そこに書いてある同じURLで飛んでください。
            ↓↓
| komichi | - | 09:28 | comments(7) | - |
新型インフルエンザについて思うこと
10年ほど前まで、私は病気のデパートと言っていいくらい虚弱でした。

冬が近づくと憂鬱で、
マスコミが「インフルエンザが流行って来ました」と騒ぎ出すと
映画館など勿論のこと
デパートも人ごみにも行けない、毎日の買い物もそそくさとしてさっさと帰る・・・そんな隠遁生活のようなことを冬中強いられるのでした。

それでなくてもいつも風邪を引いては寝込んでばかりでしたので
この「インフルエンザ」という言葉を耳にするたびに
恐怖心に襲われていました。

それまではインフルの予防接種は子どもに向けてのもので
大人が接種したほうがよい・・・といい始めたのは
それほど古いことではありません。

その頃近くの医院の壁にも「ワクチン接種します」の張り紙が
目に付くようになったので医師に聞いてみると、
「あなたのような虚弱な人は打っておいたほうがいいでしょうね」と言われたので、
私は恐怖にかられてとうとう接種してしまったのです。

「さ〜〜!ワクチンしたからこれでもうインフル怖がらなくて生活できる
〜〜⌒(o^▽^o)ノ」
となるはずだったのが実はそうはならず
体の倦怠感が始まり、微熱がでて寝汗をかき続け
軽い風邪の症状なのですが風邪よりしんどい・・・が始まり
それが幾日たっても治まらず
酷くなるばかり
つまりインフルエンザに軽くかかった状態がず〜〜っと続いたのです。

実はこれ「慢性疲労症候群」の始まりだったのですね。

そこへ持ってきて、他にも具合が悪かったところが
どんどん悪化してきて
どうにもならなくなってとうとう
まだその頃には海のものとも山のものとも
分からなかったホメオパシーに駆け込んだのでした。


その時から、世の中に一般的に常識のように流布されている情報が
実は巧みに操作されたものであり
その根底には
「売れればいい」という強靭な市場原理が働いていることを知ったのでした。

なぜ大人にもワクチンを接種せよ!となったのか?
これは学校で子ども達に義務として接種していたけれど
副作用による被害が沢山でたので
強制ではなくなったら
接種する人がぐんと減った訳です。

するとそれまで毎年生産して確実に収益を得ていた医薬品会社には
大打撃だったわけで
これまでと同じ収益を得るために次に誰をターゲットにするか?
ということで大人にターゲットを絞ったわけです。

そして、その中でも一番のお客さんは
老人ホームなどにいるお年寄りです。
この方たちは体力もないし
流行ったら感染率が高いから・・・といわれたら拒否できないし
ほぼ、義務のようなものです。

体力が弱っているお年寄りに毎年接種し続けると
どんどん体力が弱って行きます。

だけど、それでなくなったとしても「歳だった」と言われたら仕方ないのです。

ワクチンをこれだけ毎年沢山の人たちが接種しているのに
毎年毎年流行するのはどうしてなのでしょう?
接種していると軽く済む・・・という迷信もあるようですね。

重篤な持病を持っている人たちが高熱を出すと命とりになるので
その人たちには接種しないといけないかもしれませんけど
でも、それは本人の意志に任せて欲しいと思います。

接種しない人を白い目で見るのは止めて欲しいし
接種してたらうつらないのなら
マスクしてない人のそばにいたって
感染はしない訳ですよね。

だったらマスクを強要しないで欲しいです。

自然に感染して自力で治り、
自力で抗体を獲得したい!と思っている人もいることを
認めてもらいたいです。

新型であってもまだ弱毒性なのだから
今のうちに罹っておいて
抗体を獲得しておいたら
もし突然変異しても少しは役にたつのではないかしら?
と思うのは素人のおろかな考えなのでしょうか?
| komichi | - | 09:47 | comments(0) | - |
エオリアンオーケストラル特別演奏会
堀江オルゴール博物館に行ってきました。

何年か前には平日に友人と行ったのですが
今回姉が来たので一緒に行こうと予約を入れたら
シルバー・ウィークということで
本邦初公開の
非常に珍しいパイプオルガンの演奏を聴くことができました。

この巨大なパイプオルガンのことを
「エオリアンオーケストラル」と呼ぶのだそうです。

ここは大阪のプラスチック会社の経営者だった
故 堀江光男氏が独自で集めた300点以上もあるオルゴールの
博物館なのですが
現在はそのお嬢さんの松浦眞理子さんという方が
理事長を務めてらっしゃる財団法人になっています。

いつもは後に建造された博物館だけしか入ることはできないのですが
今回、初めて旧邸宅の広間におかれた巨大なパイプオルガンの
自動演奏を聴くことができました。

あの有名な超高級住宅街の麓々荘を通り抜けたその上にある
邸宅なのですが
大きく開放された窓の向こうには
大阪湾を一望に見渡すことができ
昨日は淡路島までが綺麗に見えました。

時々さわやかな風が
木々の葉をゆらして吹き渡る
素晴らしい邸宅の広間で聞く荘厳なパイプオルガンは
鳥肌ものでした。

5曲の演奏を聴いたあとは
他のお部屋の調度を拝見し
本館の1階、2階、3階をくまなく見学して
苦楽園を後にしました。

土曜日の午後、わずか1時間のことでしたが
本当に「命の洗濯」でした。
| komichi | - | 18:55 | comments(0) | - |
双葉の会・・・復活☆

なんと5ヶ月ぶりに大福餅さんのお宅まで
遠征してきました(笑)

4月に1回目の手仕事の会に呼んでいただいて
それから私がダウン

私抜きで勉強会もして下さっていたようですが
ドンドン編み進めて
鉤針編みにはまってしまった人が1名。

この間に出来た作品も持って来てみせて戴きました。

素晴らしい作品ばかりでした拍手
なにが?って、全く本の通りにするのでなく
自分なりアレンジして気に入った使えるものにちゃんと
なっていたからです。

ですが、他の3人は
「え〜〜〜っと・・・糸どうやって持つんやっけ???」からの始まり(爆)

でも、さすがやり始めるとどんどん進んで
午前中にバラの花1コ出来上がり。

昼食をはさんで
いろいろ前作の反省点を考慮しながら
よりスキルアップ

そして最後に記念撮影です カメラ

私のが左下の白がはいってるもので
他は大きいのが1作目で横の小さめのが2作目。

真ん中は一人の方の2作目ですね。

どうしても緩くなってしまうので
キュッ!!と引き締めながら編むのがポイント

次回の予定も決めてお開きにしました。

大福餅さん、本当にお世話になりました。
とっても楽しかったです(*^。^*)
| komichi | - | 18:32 | comments(0) | - |
BEATLES デジタル・リマスタリング


Yahoo!ニュースからです
      ↓
 9月9日に発売されたばかりのザ・ビートルズ(The Beatles)の最新リマスターCD。すでにショップからの注文が発売元のEMIミュージック・ジャパンに殺到、発売から2日間にしてアルバム換算で約50万枚に達し、初回出荷の約100万枚と合わせると150万枚を突破したことが10日、分かりました。


ということで解散から40年の時を越えて今また
BEATLESが燃えてますね。

でも、私このBOX買ってないのです。
しばらく考えて欲しくなったら買おうかと・・・

6日の深夜にNHK総合で
「よみがえるビートルズ完全版」という番組が放映されました。

1週間かけてやっと見終わりましたが
よかったですねぇ〜☆

懐かしかったし、見たことのない映像が沢山ありました。

昔、どれほどに動く彼らを見たかったことか!!

動くのは映画館に行ってみれる
「A HARD DAYS NIGHT」と「HELP」と
エリザベス女王の前で演奏したときの短編だけでした。

この3本は映画館に日参して
もう穴があくほど見倒しました。

その後来日したときは
武道館からの生中継があり
まだ中学生だった私は、
武道館に行けるはずもなく、というか
そもそも行こうという気持ちさえ思いつきもしなかった。

だって、どうしたらそんな途轍もないことが
できるのかわかりもしなかったから。

だから茶の間のテレビに噛り付いて見ました。
ところが、側には同じく噛り付いてる姉
後ろに父と母と祖母が。

この3人が煩いわけですよ。
あれこれ、あれこれチャチャを入れる(><。)。。

黙ってて欲しいのに
「へ〜、この人は左ぎっちょやね」
「また随分お下がり目やね」(まだその頃は「たれ目」という言葉はなかったのです)
とか言うわけです。

なんだかんだ行ってるうちに
あっと言う間に30分たって
あっと言う間に4人はステージから去っていきました(T_T)

その後、あの武道館の映像はもう2度と見れないのだ!
と言われていました。
原版もないのだと。

でも、違っていましたね。

何十年もたってあの映像を見たときに
自分達の演奏さえも聞こえない嬌声の中で
健気に歌う彼らの姿に
悲しみのようなものを感じました。

今くらいの音響技術があれば
4人はツアーを止めなかったかもしれないですね。

ということで、今日は本当に久々に
「アビー・ロード」を聞きました。
 
| komichi | - | 19:46 | comments(0) | - |
再度「ホメオパシー・ビレッジ」のHP
前回ご紹介したときは
まだ工事中だったみたいで(笑)
今日行ってみたら
全部できあがっていました。

先生がご自分の写真をアップする
といわれてたので
楽しみにしていたのに
逆光で全然見えない(><)

わざとかしらねぇ・・・じっくり拝見したかったのに(笑)

詳細がアップされていますので
ご興味のあるかたは
こちらへ↓

http://homeopathyvillage.com/?FrontPage
| komichi | - | 14:03 | comments(2) | - |
最近のお気に入り
以前、萩尾望都のコミック
「トーマの心臓」
「バルバラ異界」
を読みましたが
最近急にまた別の作品が読みたくなって
「11人いる」
「11月のギムナジウム」
を読みました。

「11人いる」は友人が薦めてくれたのですが
こんな内容だとは全く予想していたなかったので
良い意味で裏切られて
とっても面白かったです。

「11月の・・」は短編集ですが
どれもすぐに引き込まれて
それぞれに印象に残る作品でした。

そして昨日、注文していた
「ポーの一族」が届いたので
読み始めました。

これも「へ〜〜!!こんな話だったの?」と
驚いて、引き込まれています。
| komichi | - | 20:00 | comments(2) | - |
「さびしいカシの木」
昨日のコーラスであの「あんぱんマン」の作者である
やなせたかしさんの詩ばかりを集めた歌集
「愛する歌」の本を新しく購入しました。

その中の「ロマンチックな豚」は以前歌いました。

最近は「地球の仲間」をずっと練習していて
一番新しいのが「さびしいカシの木」です。

やなせさんの詩はとても可愛いのですけど
どこかに生きていくことの淋しさをたたえていて
歌っていて、つい涙ぐんでしまうこともあります。

とくにこの「さびしいカシの木」は
3番の歌詞でグッときてしまいます。

YouTube に知らないグループですが
歌っているのがありましたので聞いてみました。

アンサンブル・クルールというグループによる
アカペラです。

http://www.youtube.com/watch?v=twpMooTRMhY

他に「犬が自分のしっぽをみて歌う歌」というのが
あって、これは検索しましたが
出てきませんでした。

詩がとっても面白いので是非歌ってみたいと思います。

ぼくはなぜ しっぽがあるんだろ
ふしぎだな ぼくのしっぽ
うれしいとき ひとりでにふれる
いやだな しっぽなんか なければいい
ぼくはもっと 自己を確立 しなくちゃいけない

ぼくはなぜ しっぽがあるんだろ
おかしいな ぼくのしっぽ
さみしいとき しょんぼりたれてる
くさるな しっぽなんか なければいい
ぼくはもっと プライドをもって いなくちゃいけない

ぼくはなぜ しっぽがあるんだろ
へんだよな ぼくのしっぽ
とくいなとき 上むいてたってる
バカだな しっぽなんか なければいい
すべて謙虚で なくちゃいけない

「しかしやっぱり
うごくぼくのしっぽ
かなしいな」



「自己を確立」とか「プライドをもって」とか「謙虚でなくちゃ」とか
これ、人間のことですね。
この方の詩は易しいみたいだけど奥が深いです。
| komichi | - | 14:12 | comments(6) | - |
やっと創作気分

創作・・・というほどでもないのですが
暑さもひと段落で
ミシンを出すに気になれました。

枕カバー2枚とクッションのカバーを作成。

かなり華やかですが
コスモス柄です。

そしてオマケに
横たわっているのは
抱き枕のイルカ君です。

これで秋の夜に心地よく安眠できるかな?

| komichi | - | 18:09 | comments(2) | - |
「ホメオパシー・ビレッジ」
私やhanamizukiさんや大福餅さんの
ホメオパシーの先生である寺村先生が
「ホメオパシー・ビレッジ」として
HPを作られました。

まだまだ製作中の部分もありますが
URLはこちらです↓

http://homeopathyvillage.com/?FrontPage

「ホメオパシービレッジ」で検索してもすぐにでてきますので
一度覗いてみてください。

下のコメント欄をクリックしていただいたところにも
URL載せますので
そこから飛んでくださっても結構です。
| komichi | - | 13:24 | comments(3) | - |
城ホールに行ける!!
今日は秋のアリーナ・ツアーのファンクラブでの
チケット当落発表の日。

12:00に発表だったのにすっかり忘れてました。

しばらくして娘からメールが!
慌てて確認したら・・・全滅(><。)。。

1つくらい当たってるかと思っていたのに・・・(T_T)

でも、でも、娘が26日の分3枚で当選していて
行けることになりました(⌒▽⌒)/゜・:*【ネ兄】*:・゜\(⌒▽⌒)

それにしても、、、
私は今回、城ホールのみに絞ったのに・・・
娘もこれ以外は全滅。

徳島とか武道館とか幕張のカウントダウンとか
全部駄目だったわけです。

まあ、私は一回でも行けたらそれでいいですけど
娘はこれから何とかして
カウントダウンくらいは手に入れるんでしょうね。

11月26日(木)・・・楽しみだわ〜〜〜⌒(o^▽^o)ノ
| komichi | - | 21:22 | comments(2) | - |
「神よりしあわせ」
「神よりしあわせ」
ニール・ドナルド・ウォルシュ著
サンマーク出版

K.Kさんに薦められて読んでみました。

面白かったです!!

本当に「目から鱗」が何十枚も落ちました。

一度読んでみて
重要な箇所に付箋をつけておいて
今再度読み中です。

とくに付箋をつけたところは
熟考しながら読んでいます。

これまでいつもひっかかってたところの疑問が解けたし
これを実践できたら
神様よりしあわせになれるだろうなぁ〜〜〜(笑)
と思います。
| komichi | - | 19:52 | comments(4) | - |
ストーンズから消えた男

2006年8月に日本でも封切りされた映画
「ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男」

あのとき梅田まで見に行きましたが
あの映画の中では
ブライアンは出入りの建築業者の男性に殺されたことになっていました。

そもそも、1969年にブライアンが亡くなったときには
薬物による水死というのが
おおかたの見方だったと思うのですが
それ以降
あれが自殺だったのか他殺だったのか
事故死だったのかは
はっきりしないままの謎でした。

映画は実際にあの家のリフォームで出入りしていた男性が
なくなる前に言い残したことを元にしたストーリーらしいのですが
それが真実なのかはやはり藪の中です。

今回独自に調査していたジャーナリストから
警察が新事実の提供を受けたことから
再捜査をすることが明らかになったそうです。

是非真実が明らかになるといいです。
| komichi | - | 20:02 | comments(2) | - |


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