小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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歩く
昨年から体調を崩してしまい
あまり動くことができませんでした。

それでもじっとばかりしていてはこれまた良くないので
できるときには歩きに出ました。

長時間は歩けないから
うちから片道15分
私が気にってる道をあるくと
ちょうど新幹線の高架下に出ます。

そこでユーターンしてまた15分。
かなり疲れてました。

だから、やはり歩きに出るには
自分をちゃんと御さないといけません。

どうしたって言い訳が先にでてきて
今日はちょっとしんどいから・・・
雨が降りそうだから・・・
後で買い物がてら行こう・・・などなど

でもこの悪魔のささやきに負けずに出て行くようにしています。

最近、書店で自律神経を整える方法・・・みたいな
本を立ち読みしたら
歩くのも速歩でなく
ゆっくりゆったり歩くと
副交感神経が整って良いのだとありました。

それで同じ道をゆったり歩いてみたら
往復で40分になりましたが
息も上がらず
帰宅してからも疲労感がないのです。

歩くときはできるだけ大またで
スピードを出して
赤信号でも止まらずに足踏みして・・・みたいなことを
一時期いってましたよね。

これはきっとダイエットのための
カロリー消費が目的だったのでしょうね。

だから最近はゆったり散歩に切り替えました。
これだと、「行きたくない!(>_<)」がありません。
だから続けられそうです。

| komichi | - | 19:50 | comments(4) | - |
6万人デモ
9月19日に東京で
大江健三郎さんや坂本龍一さんが発起人となって
6万人もの人が集まった「原発反対!!」のデモがありました。

でもテレビでも殆ど報道されず
新聞でも
その取り扱い方に各社で大きな差がありました。

友人が教えてくれたこのサイトで
各新聞の比較ができます。

ほかにも原発関連の参考になる記事が
沢山アップされています。

     ↓
http://onodekita.sblo.jp/article/48045569.html
| komichi | - | 19:52 | comments(0) | - |
絶対行く!!
今日はコーラスの日♪

でも台風が接近していて
朝からかなり激しい風雨でした。

あまりに激しいともしかして中止の連絡があるかもしれないと
コープさんに電話したら「あります」という返事(⌒∇⌒)

嬉しくて、かなり早めに出て、
先に郵便局で用事を済ませて
そのまま行くつもりだったのですが
2分も歩いたら、肌寒くなってきたので
一旦家にもどり上着を着ました。

そして郵便局まで行ったのですが
その時点で下半身がびしょ濡れで冷える(>_<)

それでまた家まで戻り
オーバーズボンをはいて3度目の正直で出かけました。

傘は何度も飛ばされそうになりましたが
しっかりと握って頑張りました。

何度も出入りしてはだんだん重装備になっていく私を
夫はあきれたように見ていましたが
私の心中は「どうしても行きたい!!」だったのです。

このところ色々あって
夫が一日中在宅していることが多くて
また今日も雨の降る暗い日に
ふたりで家に籠って過ごすのはまっぴらごめん!!

ということで20分遅刻しましたが無事に到着♪

参加人数は三分の一くらいで13〜14人。

その中で私たち仲良し5人はしっかり来ていました(*^。^*)

ランチの時にもみんな口々に
「何があっても絶対に出てこようと思ったのよ」と。

反対にご主人がたはみんな在宅組みだったようです。

楽しく歌って
先生のお話で大笑いして
ランチでお喋り&大笑い

週に一度、これをやってストレス解消です\(⌒∇⌒)/

| komichi | - | 19:48 | comments(2) | - |
やっと咲いた(⌒∇⌒)

宝塚デュランタです。

よそのお家のはずっと前から満開なのに
うちのだけ背丈が伸びるばかりで
花をつけていませんでした。

もう今年はだめかなぁ・・・と諦めかけていたのですが
やっと1房だけ紫の房をつけてくれました。

嬉しいです(⌒∇⌒)
| komichi | - | 19:36 | comments(0) | - |
バンドもの
バンドもの・・・こういう括りがあるのかどうか
知りませんが
最近この種のものを結構見ています。

映画では「NANA」が最初でしたけど
コミックも読んで、映画も2回ずつ見て
凄く好きになりました。

次にブログ友達が教えてくれた
「1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター」で
すっかりのめりこみました。

もともと私だって中学生のときに
ガールズバンドができるような世の中であれば
是非是非やってみたい口でしたけど
まあ、本当にやってたかどうかは別にして・・・
バンドをやってた男子が羨ましかった。

次に映画でよかったのが「BECK」
これは主演の佐藤健君につられてみましたが
ボーカルが声なし・・・という欠点を抜きにすれば
すごく良かったです。

「デトロイト・メタルシティ」もなかなか面白かった。

だけど期待してみた「少年メリケンサック」は
なんとも期待はずれ。
一応最後までみたけど、コミカルなドタバタみたいでした。

映画「ソラニン」も見ました。
「少年メリケンサック」もこれも
主演の宮崎あおいの可愛さが全開でしたが
「ソラニン」はやはり青春の痛みをちくちくと感じるものでした。
人生ってそんなものなかなぁ・・・と。

昨日「レイジ」を読み終わりました。
誉田哲也著 文芸春秋

546ページを一気に読んでしまいました。

面白かった〜〜\(⌒∇⌒)/

中学で初めてバンドを組んだロック少年たちの
その後の歩みを二人の語り手が
交合に一人称で語って進んでいきます。

これを読んで、軽く「私もバンド組みたかった〜〜」
とか言えないものを感じました。

最後まで読めば救いはありますけど
途中では、
へたに才能があることの苦しみを
十分に感じましたね。

TAKUROの「胸懐」も3度目を読みましたけど
売れない時代を踏ん張り、乗り越えていく部分は
本当に苦しいです。

「レイジ」もそうですが
何が才能を開花させてくれるか・・・
それはやはり「人との繋がり」なのだろうと思いました。



| komichi | - | 09:29 | comments(0) | - |
「原発震災」を防ぐ全国署名のお願い
私が所属している「生活クラブ」系の生協からの情報です。

8月1日現在で99万筆を突破しました。

100万筆まであともう少しです。

こちらへどうぞ
  ↓
http://www.geocities.jp/genpatusinsai/

よろしくお願いします。

下のコメント欄に今一度URLをいれますので
そちらから飛べます。
| komichi | - | 20:04 | comments(3) | - |
「ぼくらは仲間」
今コーラスで「ぼくらは仲間」
        作詞:やなせたかし
        作曲:鈴木憲夫
という曲を練習しています。

今年のNHK全国合唱音楽コンクールの課題曲です。

いわば最新の曲ですね♪

私たちの年齢になると、20年くらい前の曲でも
「そんな新しい曲は難しい・・・」なんて声もあるので(笑)
途中でリズムが4拍子から3拍子に変わったりする
これ程の新曲はかなり大変なのです。

だって、一度も耳にしたこともない曲ですから
ピアノの先生の演奏に聞き入っても
全体像が掴めない(>_<)

それでYou tubeで探して聞いてみました。

最後まで聞いてみて
とっても良い曲だなぁ〜〜(⌒∇⌒)と思いました。

やなせたかしさんの詩の曲は
これまでも色々歌って来ましたが
どれも本当に良い詩です。

この方、今年で92歳。
あのアンパンマンの作者でもありますが
先日テレビに出演されているのを見ましたけど
とってもそんな歳には見えない。

自分で作った曲をその場で歌ったりしていました。
力のこもった歌声でまだまだ
お元気で沢山の作品を世に出して欲しいですね。





| komichi | - | 10:09 | comments(2) | - |
アクセス不能
ここ1週間ほど
このブログにアクセスすることができない状態が
続いていました。

その間にここを訪問しようとされたのに
できなかった皆様にお詫び申あげますm( _ _ )m

プロバイダーには電話したりしていましたが
全然回復せずで
また今日、電話して苦情を伝えましたら
その後すぐに復旧。

やればできるじゃん!!(ー_ー;)

ということで
このまま復旧した状態がつづけばいいのですけど。
| komichi | - | 19:10 | comments(2) | - |
オーランチ・オキトリウム・・・その後
こんな記事がmixiにありました。

早く、早く実現して欲しいです(⌒∇⌒)

以下転載
  ↓


 藻類バイオマスによる石油代替資源の生産モデル確立に向けた実証実験を、仙台市や東北大と共同で行うと5日、筑波大の渡辺信教授が同市で発表した。

 渡辺教授は、石油の主成分である炭化水素を作り出す藻類「オーランチオキトリウム」を昨年12月に発見した。

 オーランチオキトリウムは、1ヘクタール当たり年間最大で1万トンの炭化水素を生産するとの試算もあり、石油に代わる次世代エネルギーとして実証化が期待されている。水中の有機物を吸収して増殖するため、実現すれば水質浄化とエネルギー資源確保の一石二鳥がかなう「夢のようなプロジェクト」(渡辺教授)だ。

 実験は、仙台市宮城野区の下水処理場の生活排水を利用。東北大とも連携し、3〜4年かけて最適な水温や水中の酸素量、有機物の割合などを研究する。早ければ年内にも試験用プラントを建設し、徐々に規模を拡大していくという。 

 
| komichi | - | 14:18 | comments(0) | - |
大嘘つき
「原発のうそ」小出裕章著 扶桑社新書

怖かったのですが読んで見ました。

そして、これまで知らなかった沢山の大嘘のことを知りました。

ずっと真実だと思いこまされてきたことが
実は大嘘だったこと、沢山書いてありました。

その中でまずひとつ!!

「海水の温度が上昇して
海に住む生き物の生態系が変わってきていて
大変なことになっているのは
地球温暖化・・・つまりCO2のせいである」

これ、大嘘でした。

このことに関しては先の武田教授も言っていることですが
大気の温度が上がったからといって
水の温度が上がるはずがないと。

それは、お風呂を沸かすのに
お風呂場の温度を上げて水が沸くのかどうか
やってみればよく分ると。

そうなんですよ、ちょっと考えたら分りますよね。
逆はあります。
お湯の温度によってお風呂場の空気は温まりますからね。

でも日本のまわりの海の温度があがってきているから
越前クラゲが大繁殖したり
熱帯の魚が繁殖したり
日本の気候が亜熱帯的になってきている
そんな感覚がありますよね。

だから、海水の温度が上がっているのは
確かなのではないかと思うのです(これは小径の意見です)
それではどうして海水の温度が上がるのか?

それは原子力発電所が
常に海水を引き入れては
7℃高い温度にした水を海に流し続けているからだそうです。

日本国土の全部の河川から海に流れている水の量は
蒸発する分などを除いて
年間、4000億tだそうです。

そして原発から海に流し続けられている7℃高い水が
年間、1000億t。

つまり全体の4分の1と同じ量の7℃高い温度の水が
海に流れ込んでいるのですから
海水の温度が高くなるのは当然ではないですか!!

だから、「原子力発電所」ではなくて
「海温め装置」と呼んだらいい・・・と書いてあります。

何がエコですか!!
何が地球温暖化を防ぐですか!!

本当に腹が立ちました。

まだまだ大嘘は一杯あります。

どうか、皆さん、この本を手にとって読んで見てください。

もう騙され続けるのはやめましょう。
| komichi | - | 10:04 | comments(0) | - |
お裁縫箱


友人に頼まれて夏用のキュロットを縫って送ったら
地元のお菓子の詰め合わせを送ってくれました。

中身は全部美味しく食べてしまいました。

そして、外箱☆
きっと捨てずに何かに使うことを意図してでしょうけど
箱自体には綺麗な椿の絵以外には
何も書いてありません。

捨てるなんてとてもできないので
そのキュロットを縫うときにも使った
お裁縫箱にすることにしました。

これまでのもお菓子の空き箱でしたけど
だいぶボロボロになってきてたので
調度よかった(⌒∇⌒)

また暫くのおつきあいです(⌒・⌒)
| komichi | - | 09:50 | comments(2) | - |
日本人はムードで把握する・・・昨日のつづきです
昨日の題名に「本当のことを知る努力」なんて
たいそうなことを書きましたが
いったい何が本当なのか?なんて
そう簡単に分るものではありません。

それでも、新聞やテレビで喧伝されてること
みんなが言ってること・・・を
そのまま鵜呑みにせず
「これ何か変じゃない?」と感じたら
やはりそれは答えを探してみる努力は必要だと思います。


さて「科学者が読み解く環境問題」では
世間で取りざたされている問題
*地球温暖化
*ダイオキシン
*リサイクル
*エネルギー
などが取り上げられていますが
これらが一般的に信じていることが正しいのかどうかを
沢山の資料を使って
ひとつひとつ検証されています。

まず、地球温暖化は本当に起こっているのかどうか?
このことに関して私が前から漠然と思っていたことは
地球の長い歴史からみれば
氷河期や間氷期を繰り返しているのだから
人間が気象情報をきちっと得られるようになってまだ
100年ちょっとという短いスパンで
つまり、何十億年の単位の中の100年くらいを取り上げて
どうこう判断するのは変なのではないか?ということなのです。

確か、少し前まで「今地球は氷河期に向かっている」と
言われていましたよね?と私は言いたかった。

それで、南極の氷が溶けているのは水温が上がっているから・・・と
信じこまされていましたが
科学的には水温が上がったら
水分が沢山蒸発して大陸には雪がより多く降り積もるから
逆に氷は増える・・・これは自明のことらしいです。

そして現在はCO2は過去の歴史に比べても少ない時期だとありました。
それをどうやって調べるのかは
わかりませんが、平安時代とかのほうが
もっと沢山あったのだそうです。

そして、樹木が二酸化炭素を吸収して酸素を沢山出している
というのもどうやら神話のようです。

まず、成長してしまった樹木は二酸化炭素を殆ど吸収しないのだそうです。
成長期にはかなり吸収するので
その点からいうと
樹木は伐採して有効に利用して
植林をどんどんするほうが理にかなっていると。

樹木を使うこと=自然の破壊
という図式も違うと。

そして、ペットボトルのリサイクル問題に関しても
私が昔から疑問に思っていたことですが
ペットボトルがリサイクルできる!!と宣伝されてから
巷にはペットボトルが溢れるようになったと
私は感じていました。

自分の心理だけ思いなおしてみても
昔は私はペットボトルに入った飲料を殆ど買っていませんでした。

やっぱり使い捨てするのはよくない
と思ったからです。

だけど、これがリサイクルできて有効に使ってもらえるのであるなら
いいじゃないの?と変わったのは確かで
その後はあまり躊躇せず
ペットボトルを使い
綺麗に洗ってほして
きっちりコープにもっていくことによって
何だか、贅沢な暮らしをしていることの
贖罪をしている気分でした。

この本の資料を見ても
その現象が如実に現れていました。

リサイクル運動が起こってから
ペットボトルの需要が格段に跳ね上がっているのです。

では、本当にペットボトルをリサイクルして
出来上がったものが的確な値段で販売されて
しかもそれが全部売れているのか?
というと、そうではないわけです。

その辺のからくりというか
「リサイクルして作りました!(⌒∇⌒)」までは報道されても
その後の行くへは・・・???なのです。

高いお金を出してリサイクルしても
それが売れなかったら・・・そのままゴミになるわけです。

だとしたら
使い終わった容器を洗って、干して、集めて、運んで
分別して、粉砕して、整形して、何かを作って
運搬して、陳列して、売れ残って、廃棄して
運搬して、焼却する・・・よりも
使い終わったらさっさと
運搬して、焼却する・・・のほうが手間もお金もかからない。

それより何より
ペットボトルをこんなに大量に使わない!作らない!のほうが
手っ取り早いと思いますけどね。

このように今殆どの日本人が信じていることは
単なる「ムード」であるように思いました。

京都議定書のまやかしのからくりも書いてありましたね。
これを読んで、私は日本人であることが
恥ずかしくなりました。

節電してるわ(⌒∇⌒)
リサイクルにちゃんと出してるわ(⌒∇⌒)
ダイオキシンは怖いから焚き火はしないわ(⌒∇⌒)
木材をやたら使っちゃいけないから
割り箸を使わずにマイ箸を持っているのよ(⌒∇⌒)
みたいな人が「正しい人」のような感じがするからそうする・・・
でも、これって単なる「ムード」だと私は思います。

まだ、他にも書きたいことは沢山ありますが
この変で。

是非、一度読んでみてください。
私はとてもスッキリしました\(⌒∇⌒)/
| komichi | - | 10:42 | comments(4) | - |
本当のことを知ろうとする努力
「科学者が読み解く環境問題」武田邦彦著 シーメムシー出版

かなり分厚い本でしたが意を決して読んでみました。

私はこの武田教授が「たかじんのそこまで言って委員会」に
初めて出演したときから興味を持ちました。

それは調度
アメリカのゴア元副大統領が
「不都合な真実」という映画を作って
宣伝して廻っている最中でしたから
世の人々が一斉に
「このままでは白熊は絶滅し
ツバルは海に沈み
南極の氷は溶け去り
地球は温暖化の一途をたどるだろう」と
恐怖の念を抱いたときで
武田教授はそれに真っ向から異を唱えたからです。

ある別の科学者は武田氏の説は荒唐無稽であると
反論する場面も見ましたが
私は詳しくは知らなくても
「どうも武田氏の説は腑に落ちるところがある」と感じたので
いつか詳しいことを知りたいと思っていました。

そこへ来てのこの原発問題です。
武田教授が原発について推進派だったことは知っていました。
でも今回の事故以降に反原発に変わったことを
非難する人もいるらしいですが
私はそうは思いません。

科学にしろ何にしろ
学問というのは時代とともに変化して行くものであり
自説が間違っていた!と分ったら
すぐに改めるのは良いことだと思います。

変化が退歩でなくて進歩であれば
それは当然のことと思うからです。

さて、この本・・・かなり専門的で
読むのに結構苦労しました。

長年主婦として生活して来ていると
グラフや図表などとは無縁の生活だし、
ましてや化学式なんて
学生のときから大嫌いだった文型人間ですから
頭が痛くなりそうでした。

でも、内容はいちいち腑に落ちるものでした。

前置きが長くなってしまったので
内容についてはまた後ほど。
| komichi | - | 09:26 | comments(0) | - |


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