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    <title>小径あるけば</title>
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/</link>
    <description>ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう！！よろしかったらコメントして下さいね（＾ｖ＾）/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    <dc:language>ja</dc:language>
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    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206498</link>
    <title>新しいブログに引っ越します</title>
    <description>新しいブログは
「新・小径あるけば」・・・というべたな題名ですが(笑)
こちらに引っ越します。
　　　　↓
http://blog.goo.ne.jp/-neo-komichi-arukeba-

ここはそのまま置いておきますので
過去ログはみることができます。

これからもどうぞ
新しい小径をど...</description>
<content:encoded><![CDATA[
新しいブログは<br />
「新・小径あるけば」・・・というべたな題名ですが(笑)<br />
こちらに引っ越します。<br />
　　　　↓<br />
http://blog.goo.ne.jp/-neo-komichi-arukeba-<br />
<br />
ここはそのまま置いておきますので<br />
過去ログはみることができます。<br />
<br />
これからもどうぞ<br />
新しい小径をどうぞよろしくお願いしますm(__)m<br />
<br />
下のコメント欄にもう一度URLを入れますので<br />
コピペで飛べない方は<br />
こちらから飛んで下さい。<br />
　　　　↓
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-10-15T21:03:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206445</link>
    <title>やっと・・・</title>
    <description>最近ずっと迷惑コメントに悩まされていて
どうしたものかと思っていましたら
やっとプロバイダーが
セキュリティいれてくれたようです。

コメントを送信すると
違う画面に飛びます。
画面に表示された英数を入れないと
送信されません。

ちょっとお手間を取ら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近ずっと迷惑コメントに悩まされていて<br />
どうしたものかと思っていましたら<br />
やっとプロバイダーが<br />
セキュリティいれてくれたようです。<br />
<br />
コメントを送信すると<br />
違う画面に飛びます。<br />
画面に表示された英数を入れないと<br />
送信されません。<br />
<br />
ちょっとお手間を取らせますが<br />
宜しくお願いします。<br />
<br />
そして新しいブログへ引っ越そうと<br />
探して登録したのですが<br />
なかなかうまくいかなくて<br />
試行錯誤中です。<br />
大汗かきながらやっています。<br />
どうなることやら・・・(-_-;)
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-10-12T17:46:29+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206407">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206407</link>
    <title>「秋の子」</title>
    <description>久々のコーラスでした♪
楽しかった＼(^o^)／

秋の歌ですね。
サトウハチロー作詞の「秋の子」
とっても好きな曲です。

すすきの中の子　一二の三人
はぜ釣りしてる子　三四の五人
どこかで焼き栗焼いている
つばきを飲む子は　何人だろな

柿の木見てる子　...</description>
<content:encoded><![CDATA[
久々のコーラスでした♪<br />
楽しかった＼(^o^)／<br />
<br />
秋の歌ですね。<br />
サトウハチロー作詞の「秋の子」<br />
とっても好きな曲です。<br />
<br />
<strong>すすきの中の子　一二の三人<br />
はぜ釣りしてる子　三四の五人<br />
どこかで焼き栗焼いている<br />
つばきを飲む子は　何人だろな<br />
<br />
柿の木見てる子　一二の三人<br />
さよならしてる子　三四の五人<br />
ご飯になるまで子守する<br />
おんぶをする子は　何人だろな<br />
<br />
日暮れに走る子　一二の三人<br />
風呂焚きしてる子　三四の五人<br />
コオロギあちこち鳴き出した<br />
淋しくなる子は　何人だろな</strong><br />
<br />
秋の情景が目の前に広がりますが<br />
この情景が分かる人はきっと<br />
私より年上の方だと思います。<br />
私の時代ではもう子守してる子はいなかったし<br />
風呂焚きしてる子もいませんでした。<br />
焼き栗をしてるのは見たことないですけど<br />
落ち葉を集めて焼き芋はしていました。<br />
<br />
You tubeでこの曲を探したら<br />
アップされた人が自分なりのイメージで<br />
バックに絵をあげていました。<br />
でも、それが明らかに「今」の絵なのです。<br />
この時代を知ってる人じゃない。<br />
なんだか白けた感じがしてしまいました。<br />
<br />
サトウハチローさんのこの詩からは<br />
秋の色と秋の匂いも匂ってきます。<br />
子どもの声も虫の声も聞こえてきますね。<br />
本当に良い曲です（＾◇＾）
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-10-09T20:34:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206381">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206381</link>
    <title>重たい</title>
    <description>最近このブログがとっても重たいです。
コメントを入れて下さる方もきっと
重たくて何度もクリックしてしまうのだろうと思います。
どうもすみませんm(__)m

そろそろ新しいところを探して
引っ越そうかと思うのですが
気分が落ちかないと
なかなかできなくて・・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近このブログがとっても重たいです。<br />
コメントを入れて下さる方もきっと<br />
重たくて何度もクリックしてしまうのだろうと思います。<br />
どうもすみませんm(__)m<br />
<br />
そろそろ新しいところを探して<br />
引っ越そうかと思うのですが<br />
気分が落ちかないと<br />
なかなかできなくて・・・<br />
<br />
見て下さるかたに<br />
ご迷惑をおかけしていると思いますが<br />
もうしばらくお許し下さい。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-10-08T20:24:54+09:00</dc:date>
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    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206310</link>
    <title>ご心配おかけしましたm(__)m</title>
    <description>昨日帰宅しました。

新神戸駅でお弁当買って帰宅して
食べて荷物片づけたら
激しい疲労感・・・

私としてはおそらく初めてですが
留守から帰宅してもPCでメールチェックもせずに
そのままベッドへ。

眠れるわけではないのですが
目を開けていられてなかった...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日帰宅しました。<br />
<br />
新神戸駅でお弁当買って帰宅して<br />
食べて荷物片づけたら<br />
激しい疲労感・・・<br />
<br />
私としてはおそらく初めてですが<br />
留守から帰宅してもPCでメールチェックもせずに<br />
そのままベッドへ。<br />
<br />
眠れるわけではないのですが<br />
目を開けていられてなかった（＞＜）<br />
<br />
いつも心待ちにしている<br />
ＧＬＡＹファンクラブの会報が届いていたので<br />
開封はしましたが画像さえ見てたら目が痛い。<br />
<br />
だから音楽を聴くイヤホンを耳に突っ込んで<br />
そのまま寝ました。<br />
<br />
ざっと１０時間以上寝てたと思います。<br />
<br />
母のことは入院から２週間で<br />
やっと手術ができる状態のぎりぎりにまで回復できたので<br />
水曜日に手術。<br />
その後のことは本人の体力次第ということで<br />
今後どうなるかは全く不明なのですが<br />
私もずっと家を空けておくわけにはいかないので<br />
帰ってきました。<br />
<br />
先週の土日に娘も母と会えたので<br />
そのことはとっても良かったと思っています。<br />
少しの間でしたが<br />
娘をちゃんと認識して話もして<br />
娘も腕や足をさすってやっていました。<br />
<br />
これから一体どうなって行くのか・・・<br />
マイナスなこと考えても仕方ないから<br />
「なるようになる」<br />
「起こることがベストのこと」<br />
「出来事における神的叡智と言えるものに帰依すること」<br />
本当の母（母の魂）が望んでいる通りになりますように<br />
と、心を送りながら<br />
祈るしかないと思っています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-10-04T20:33:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
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    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206067">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206067</link>
    <title>また留守にします</title>
    <description>母が大腿骨を骨折して入院しています。
紆余曲折ありましたが
月曜日が手術と一応決まったそうです。
肺炎も併発しているようで
今後どうなるのかが全く不明です。

私は明日から帰郷します。
娘は金曜日の仕事終わりに直接向かいます。

切迫した状況ではないよ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
母が大腿骨を骨折して入院しています。<br />
紆余曲折ありましたが<br />
月曜日が手術と一応決まったそうです。<br />
肺炎も併発しているようで<br />
今後どうなるのかが全く不明です。<br />
<br />
私は明日から帰郷します。<br />
娘は金曜日の仕事終わりに直接向かいます。<br />
<br />
切迫した状況ではないようなのですが<br />
何がどうなってもおかしくはない年齢なので<br />
兎に角行って来ます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-25T20:16:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206003">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=206003</link>
    <title>「SWITCH」</title>
    <description>映画「SWITCH」を見てきました。
十三のとっても小さなシアターで、今日までだったので
急いで見に行きました。

１時間２０分のドキュメンタリー映画でした。
筑波大学名誉教授　村上和雄博士が
長年研究されてきた
「心と遺伝子」の問題がつづられています。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
映画「SWITCH」を見てきました。<br />
十三のとっても小さなシアターで、今日までだったので<br />
急いで見に行きました。<br />
<br />
１時間２０分のドキュメンタリー映画でした。<br />
筑波大学名誉教授　村上和雄博士が<br />
長年研究されてきた<br />
「心と遺伝子」の問題がつづられています。<br />
<br />
村上教授は世界的に有名な遺伝子の研究者で<br />
アメリカやロシアの研究者に先駆けて<br />
高血圧を誘発する遺伝子を見つけた人として有名なのだそうです。<br />
<br />
その村上さんは<br />
人間の使われずに眠っている遺伝子はほぼ９７％だと言っていました。<br />
その眠っている遺伝子のスイッチをオンするものは<br />
いったい何なのだろうか？という研究のお話が<br />
この映画になっています。<br />
<br />
研究の結果「笑い」がスイッチをオンすることがわかり<br />
「愛」や「感動」もそうなのだそうです。<br />
<br />
そしてそれに続いて<br />
「祈り」が<br />
遺伝子に影響を与えることを伝えている映画「祈り」も<br />
上映されています。<br />
<br />
これも行けたら見に行きたいと思っています。<br />
今日はこの映画のつくり手である<br />
白鳥哲氏の著書<br />
「世界は祈りでひとつになる」を買ってきました。<br />
帰りの電車から読み始めましたが<br />
とっても面白いです。<br />
今夜読んでしまいそうです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-20T20:24:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205957">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205957</link>
    <title>お父さんが佐久間さんの従兄弟だって</title>
    <description>生田絵梨花ちゃんという
乃木坂４６のメンバーらしい子のブログから転載です。
私はこういうアイドル全然興味ないので知らないのですけど
この文章を読んで「いい子だな〜」と思いました。
以下転載↓

あまちゃんにちなんだCD「春子の部屋」

ソニーミュージック...</description>
<content:encoded><![CDATA[
生田絵梨花ちゃんという<br />
乃木坂４６のメンバーらしい子のブログから転載です。<br />
私はこういうアイドル全然興味ないので知らないのですけど<br />
この文章を読んで「いい子だな〜」と思いました。<br />
以下転載↓<br />
<strong><br />
あまちゃんにちなんだCD「春子の部屋」<br />
<br />
ソニーミュージック編＆ビクター編<br />
両方買ってもらっちゃいました！<br />
<br />
80年代のアイドルヒット曲がつまってます♪<br />
私が生まれるずっと前の曲だけど<br />
聞いたことあるのとか、今聞いてもいい曲ばかりで<br />
最近はいつも電車で聞いてるんだ(o^^o)<br />
<br />
ビクターは昔、おじいちゃんが洋楽部門に勤めてて<br />
これより前の60年代頃かな<br />
よく親戚の家に洋楽のレコードを持って行って<br />
聞かせてあげていたらしいのです。<br />
<br />
そこの家の子供がそれをくり返し聞いて<br />
影響を受けて、後にミュージシャン、<br />
そして音楽プロデューサーになって活躍するのですが<br />
<br />
それがビクター編に入ってる「まっ赤な女の子」をアレンジした<br />
佐久間正英さんです。<br />
<br />
ビクター「まっ赤な女の子」<br />
ソニー「夏色のナンシー」<br />
<br />
同じ頃リリースされたこの２曲<br />
佐久間さんはライバルがアレンジした「夏色のナンシー」を聞いて<br />
負けた、あいつは天才だ、<br />
って思ったらしいですが<br />
私が聞くにはどっちも素晴らしい！と思います。<br />
監修の宮藤官九郎さんも「まっ赤な女の子」はアレンジが秀逸<br />
って書いて下さっていて<br />
何だかうれしい♪ 私もヘビロテしてます。<br />
<br />
佐久間正英さんは<br />
実は親戚で、お父さんの従兄弟です。<br />
<br />
お会いしたのは一度だけ、<br />
おじいちゃんのお葬式の時同席したらいいのですが<br />
小さかったので覚えていません。<br />
<br />
でも活躍はもちろん子供の頃から知ってました。<br />
あ、今うしろでベース弾いてたね、ピアノ弾いてたね、とか<br />
この曲も佐久間さんのプロデュースだよ、とか<br />
テレビ見ながらよく家族で会話してましたし<br />
GLAYさんやジュディマリさんも好きでよく聞いてました。<br />
<br />
2年前、「乃木坂46というグループに入った」<br />
という報告をお父さんがして<br />
コンベンションの動画とか見てもらって<br />
<br />
その後ももしかしたら少し気にかけて<br />
乃木坂の曲を聞いたり見たりしてくださってたのかな<br />
<br />
ある日「君の名は希望」をいい曲だと褒めて下さって<br />
すごくうれしかったです！<br />
<br />
いつか何か一緒に出来たらいいなという思いは<br />
漠然とずっとあったけど<br />
<br />
誰かに話したり、会いに行ったりとか<br />
まだとてもそういう器ではない<br />
でもいつか接点が持てるかもしれない<br />
だから少しでも近づけるように自分を磨いていこうと思ってました。<br />
<br />
先月、佐久間さんが胃ガンだと告白された時はとてもショックでした。<br />
<br />
脳腫瘍の手術から1ヶ月、<br />
家族でとても心配してましたが<br />
驚異的なスピードで回復して<br />
もうステージにも立ってらっしゃるとのことで<br />
安心しました。<br />
<br />
佐久間さんには長生きしてほしいです。<br />
<br />
一緒に歌ったり演奏する機会を持てたらうれしいし<br />
教えてほしいこともたくさんある。<br />
願いはいろいろあるけど、私のことはどうでもよくて<br />
<br />
佐久間さんが好きな人と好きな事を思う存分やれますように<br />
<br />
お祈りしています。</strong><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-17T10:09:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205944">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205944</link>
    <title>「愛」について</title>
    <description>ハズキ・ルーペを買ったので
嬉しくて細かい字の雑誌を今一度読み直しました(笑)
前回読む時は虫眼鏡で読んだからでしょうか？
読んだはずなのに心に残っていたなかった言葉を発見！！

「Rolling Stone　９月号」
ＴＡＫＵＲＯさんへのインタビューの最後の部分。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ハズキ・ルーペを買ったので<br />
嬉しくて細かい字の雑誌を今一度読み直しました(笑)<br />
前回読む時は虫眼鏡で読んだからでしょうか？<br />
読んだはずなのに心に残っていたなかった言葉を発見！！<br />
<br />
「Rolling Stone　９月号」<br />
ＴＡＫＵＲＯさんへのインタビューの最後の部分。<br />
<br />
質問：愛に関してはどうですか？<br />
TAKURO：その質問デカすぎないですか（苦笑）<br />
質問：はい。でもきいてみたかったんです。<br />
TAKURO：・・・相手に対して諦めないで向かい合うことによって<br />
　　　　自分自身が愛になれる、ような気はする。<br />
<br />
という部分です。<br />
これって凄い言葉だと思いました。<br />
<br />
以前もここで書いた記憶があるのですが<br />
「あなたを愛してる」とか<br />
「愛したいと思う」とかではなくて<br />
TAKUROさんは「あなたの愛になりたいと思う」<br />
と言う人なんですね。<br />
<br />
この「愛になりたい」という言葉の意味が<br />
長いこと分からなかったのですが<br />
最近はすんなり私の心に入ってくるようになってきて<br />
「そうだ・・・『誰かを愛するようになる』とかではなくて<br />
自分自身が愛になること・・・これが目的☆」と<br />
思えるようになりました(^_^)<br />
<br />
私も少しは進化してるかな？(笑)<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-16T20:14:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205922">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205922</link>
    <title>鮫島有美子のコンサート♪</title>
    <description>昨日友人と一緒に
大阪のザ・シンフォニーホールへ
「鮫島有美子ソプラノ・リサイタル」を見に行きました。

友人が頑張ってとってくれたチケットの座席は
なんと最前列のほぼ真ん中！＼(◎o◎)／！

しかもこのホールの最前列って
本当にステージとの距離が全くな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日友人と一緒に<br />
大阪のザ・シンフォニーホールへ<br />
「鮫島有美子ソプラノ・リサイタル」を見に行きました。<br />
<br />
友人が頑張ってとってくれたチケットの座席は<br />
なんと最前列のほぼ真ん中！＼(◎o◎)／！<br />
<br />
しかもこのホールの最前列って<br />
本当にステージとの距離が全くなしなんです。<br />
腰かけた膝のすぐ向うがステージ！<br />
<br />
だから鮫島さんもピアノのヘルムートさんも<br />
すぐそばで見れる、聴けるという超贅沢なものでした。<br />
<br />
曲目は日本のものとヨーロッパのものと半々くらい。<br />
MI・YO・TA（谷川俊太郎作詞　武満徹作曲）<br />
この道（北原白秋作詞　山田耕筰作曲）<br />
待ちぼうけ（北原白秋作詞　山田耕筰作曲）<br />
お菓子と娘（西条八十作詞　橋本國彦作曲）<br />
甕のうへ（三好達治作詞　香月修作曲）<br />
かごかき（貴志康一作詞　作曲）<br />
霧と話した（鎌田忠良作詞　中田喜直作曲）<br />
　　　　・　　<br />
　　　　・<br />
　　　　・<br />
全部書けません、すみません<br />
<br />
やっぱり時々はこういうプロの方の歌を聴くのはいいですね。<br />
私たちもコーラスで歌った曲も結構ありましたが<br />
声は勿論ですけど<br />
その発音の素晴らしさや<br />
表現力の豊かさには感動しました。<br />
<br />
そしてこれは予想外だったのですが<br />
ピアノ伴奏をしていた<br />
ヘルムート・ドイチュという人は<br />
この鮫島さんの旦那様なのですね。<br />
<br />
同じ舞台で時々目配せをしたりしながら<br />
伴奏される姿もほほえましかったのですが<br />
そのピアノの音色には魅了されました。<br />
<br />
一緒に行った友人と<br />
「あのピアノ・・・包み込むような音<br />
よかったよねぇ〜（＾◇＾）」と話しました。<br />
「きっと人柄が出てるのだと思う」と<br />
私が言うと、<br />
友人も「そうだわ！」と賛成してくれました。<br />
<br />
楽しいひと時でした♪
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-15T20:02:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205882">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205882</link>
    <title>「おかしいことを『おかしい』と言えない日本という社会へ」</title>
    <description>右のお奨めの欄の中に写真をあげている本です。
エジプト人で日本で育ったタレント
フィフィ著　祥伝社

一気に読んでしまいました。
沢山同感できることが書いてありましたが

日本人でないのに
３歳から両親と一緒に日本に来て
日本人と同じ公立の小学校、中学...</description>
<content:encoded><![CDATA[
右のお奨めの欄の中に写真をあげている本です。<br />
エジプト人で日本で育ったタレント<br />
フィフィ著　祥伝社<br />
<br />
一気に読んでしまいました。<br />
沢山同感できることが書いてありましたが<br />
<br />
日本人でないのに<br />
３歳から両親と一緒に日本に来て<br />
日本人と同じ公立の小学校、中学校、高校と<br />
進み、日本人と同じく受験して大学にも行った<br />
という経歴が物を言っていますね。<br />
<br />
その後アメリカに留学したそうで<br />
たいそうよく色んな事を深く調べ深く考える人です。<br />
<br />
以前、「たかじんのそこまで行って委員会」にも出演したことがあって<br />
その時には「アイドル席」に座っていましたが<br />
アイドルとは縁遠い<br />
ちゃんとした意見を持った人だったので<br />
「え？この女の子何もの？」と思ったものです。<br />
<br />
この本で初めて知ったことはいろいろありますが<br />
一つだけ例を挙げると<br />
日本の大学への海外からの留学生の約７６％が<br />
中国人と韓国人だそうです。<br />
そして留学生には手厚い奨学金制度があり<br />
国立大学の場合、授業料は無料<br />
大学院生には毎月１１７０００円以上が支払われ<br />
住居も無料で与えられ<br />
往復の渡航費も出るのだそうです。<br />
私費留学生には変換不要の奨励費が支給されるとか。<br />
<br />
それで日本に留学してお金をためて<br />
それを資金にしてヨーロッパに本格的に留学する人も多くいるらしいのです。<br />
これらの資金は勿論<br />
私たちの税金でまたなわれているのです。<br />
<br />
それに比べて国内の日本人大学生に支給される奨学金は<br />
返還が義務付けられています。<br />
卒業しても就職できずにいたり<br />
また給料が安くて返還できずに<br />
苦しんでいる若者もたくさんいますし<br />
故意に支払わない人もいるらしいですけど<br />
日本人学生への対応と<br />
留学生への対応がここまで異なるのは<br />
逆差別としか見えないです。<br />
<br />
今後も政府はさらに留学生を３０万人まで増やす方針だとか。<br />
それは「親日派」を増やすためという名目ですが<br />
実は、乱立した大学の経営難のへの<br />
救済措置ではないか・・・と言われれいます。<br />
<br />
国が授業料を出してくれれば<br />
どんな能力の学生でも受け入れ<br />
それで大学の経営が成り立つわけですから。<br />
<br />
その辺の政府と大学との癒着といいますか<br />
やっぱり裏での取引があるのでしょうね。<br />
<br />
私たちが知らない間に<br />
私たちが支払った税金がこんなところに使用されているのは<br />
本当に腹立たしいです。<br />
しかもそれを外国人であるフィフィさんに指摘してもらわないと<br />
耳に入ってこないのも変ですね。<br />
というか、自分で知ろうとしない私たちもいけないのでしょうね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-13T09:44:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

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    <title>虫眼鏡・・・ハズキルーペ</title>
    <description>
虫眼鏡・・・ルーペです。
メガネ店で見つけて気になっていました。
最近細かい字が読めなくて困っていたので
百均で大きな虫眼鏡買ってきて使っていましたが
手元が安定しないから
気分が悪くなってくるのです。
これはレンズが両眼になっているメガネ式ですから...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/img57728441.jpg" target="_blank"><img src="images/img57728441.jpg.300px.png" width="300" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
虫眼鏡・・・ルーペです。<br />
メガネ店で見つけて気になっていました。<br />
最近細かい字が読めなくて困っていたので<br />
百均で大きな虫眼鏡買ってきて使っていましたが<br />
手元が安定しないから<br />
気分が悪くなってくるのです。<br />
これはレンズが両眼になっているメガネ式ですから<br />
両手が使えてとっても便利。<br />
倍率は１．６倍です。<br />
<br />
細かい字で一番困るのがGLAYの会報を読む時。<br />
画像も楽しみですけど<br />
隅から隅までくまなく読みます。<br />
毎回凄っく楽しみにしていますが<br />
これを読むのが一苦労で・・・(-_-;)<br />
<br />
それで先日メガネ屋さんに老眼鏡持参で行ったのですが<br />
調度お店が混雑していて<br />
「あ、それご自分で自由に試してください」と<br />
放っておかれたのです。<br />
これ幸いとあれこれ試して<br />
やっぱりこの「ハズキルーペ」というものにしました。<br />
<br />
それで買わずに帰ってきて<br />
アマゾンで注文しました。<br />
約３０００円安く買えました＼(^o^)／<br />
届いてからあれこれ試してみて<br />
これは良い！と思ったので<br />
コーラスに持って行って<br />
ランチの時に見せました。<br />
<br />
そしたら２人の友人が<br />
「買ってちょうだい！」と言うので<br />
昨日注文。<br />
来週持参しますが<br />
喜んでくれるといいのですが（＾◇＾）
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-12T19:53:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205860</link>
    <title>欧米に「寝たきり老人」はいない</title>
    <description>fbからいただいて来ました。
日本もこうであって欲しいし、これからこんな風になって欲しいです。
身体だけが生きていることを
こんなに願う国民ってどうなんでしょう？
私にはわからない。
だってもし自分が胃瘻なんかされて
気管切開などされて
喋れないのに息だ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
fbからいただいて来ました。<br />
日本もこうであって欲しいし、これからこんな風になって欲しいです。<br />
身体だけが生きていることを<br />
こんなに願う国民ってどうなんでしょう？<br />
私にはわからない。<br />
だってもし自分が胃瘻なんかされて<br />
気管切開などされて<br />
喋れないのに息だけしてる状態で<br />
生かされるなんて<br />
考えただけでも怖すぎます。<br />
<br />
以下転載↓<br />
<br />
【欧米には「寝たきり老人」はいない】<br />
<br />
<strong> 船瀬俊介さんの「医食住の怖い話」を読んでいたら、デンマークには「寝たきり老人はいない」というお話がありました。<br />
<br />
 本当？？　日本じゃ、当たり前なのに？？<br />
<br />
そしたら、今朝、さらに下記の情報が入ってきました。<br />
<br />
 ・・・・・<br />
<br />
 ヨーロッパの福祉大国であるデンマークやスウェーデンには、いわゆる寝たきり老人はいないと、どの福祉関係の本にも書かれています。<br />
<br />
 他の国ではどうなのかと思い、学会の招請講演で来日したイギリス、アメリカ、オーストラリアの医師をつかまえて聞くと、「自分の国でも寝たきり老人はほとんどいない」とのことでした。<br />
<br />
 一方、我が国のいわゆる老人病院には、一言も話せない、胃ろう（口を介さず、胃に栄養剤を直接入れるため、腹部に空けた穴）が作られた寝たきりの老人がたくさんいます。<br />
<br />
 不思議でした。日本の医療水準は決して低くありません。むしろ優れているといっても良いくらいです。<br />
<br />
 「なぜ、外国には寝たきり老人はいないのか？」<br />
<br />
 答えはスウェーデンで見つかりました。今から５年前になりますが、認知症を専門にしている家内に引き連れられて、認知症専門医のアニカ・タクマン先生にストックホルム近郊の病院や老人介護施設を見学させていただきました。<br />
<br />
 予想通り、寝たきり老人は１人もいませんでした。胃ろうの患者もいませんでした。<br />
<br />
その理由は、高齢あるいは、がんなどで終末期を迎えたら、口から食べられなくなるのは当たり前で、胃ろうや点滴などの人工栄養で延命を図ることは非倫理的であると、国民みんなが認識しているからでした。<br />
<br />
 逆に、そんなことをするのは老人虐待という考え方さえあるそうです。<br />
<br />
ですから日本のように、高齢で口から食べられなくなったからといって胃ろうは作りませんし、点滴もしません。肺炎を起こしても抗生剤の注射もしません。内服投与のみです。<br />
<br />
したがって両手を拘束する必要もありません。つまり、多くの患者さんは、寝たきりになる前に亡くなっていました。寝たきり老人がいないのは当然でした。<br />
<br />
 出典　るいネット<br />
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=280538&h_d=1217&m_d=f31059</strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-11T20:01:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205806">
    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205806</link>
    <title>ポーチ新旧</title>
    <description>
１５年以上私の旅のお供をしてくれた
左側の茶色のポーチ
最近、中の汚れがひどくて
そろそろ変え時かな〜〜って思っていました。

今日マグカップを探しに雑貨屋さんに入ったところで
目に入ったピンクのポーチ（後ろ側）に
一目ぼれ☆＼(^o^)／

開け閉めした...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/201309081909000.jpg" target="_blank"><img src="images/201309081909000.jpg.300px.png" width="300" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
１５年以上私の旅のお供をしてくれた<br />
左側の茶色のポーチ<br />
最近、中の汚れがひどくて<br />
そろそろ変え時かな〜〜って思っていました。<br />
<br />
今日マグカップを探しに雑貨屋さんに入ったところで<br />
目に入ったピンクのポーチ（後ろ側）に<br />
一目ぼれ☆＼(^o^)／<br />
<br />
開け閉めしたりして手に取って吟味した結果<br />
これだけでは容量が足りないと思い<br />
その側にあったもう一つのも<br />
一緒に買うことにしました。<br />
<br />
私の年齢には似合わない<br />
随分可愛げな色とデザイン(^_^;)<br />
「孫へのプレゼントです」って言ってもいいくらいですね(笑)<br />
<br />
だけど、私のです！！(爆)<br />
お顔も肌もどんどんくすんできてしまう<br />
今日この頃。<br />
せめて持ち物くらい<br />
明るく綺麗に可愛くいきたいものです。<br />
<br />
後ろの持ち手付きのほうはメイク道具入れ<br />
写真では大きく見えますが<br />
手前の方が厚さが薄いので小さいのですが<br />
こちらを洗面道具入れ<br />
という風にわけました。<br />
<br />
さあ、最初に一緒に連れて行く度は<br />
どこになるのでしょうか？<br />
楽しい旅であることを期待しています♪♪ｖ(⌒ｏ⌒)ｖ♪♪
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-08T19:33:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://komichi.blog.bai.ne.jp/?eid=205746</link>
    <title>「恋はみずいろ」</title>
    <description>８月からコーラスで歌った曲です。
懐かしい〜〜（＾◇＾）
昔流行りましたね。

で、だれが歌った曲か？ということになりまして
隣りの席に座っていたSさんと「誰だっけ？」と言いながら
ずっと考えていました。

歌っていても心ここにあらず。
Sさんと私はたぶ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
８月からコーラスで歌った曲です。<br />
懐かしい〜〜（＾◇＾）<br />
昔流行りましたね。<br />
<br />
で、だれが歌った曲か？ということになりまして<br />
隣りの席に座っていたSさんと「誰だっけ？」と言いながら<br />
ずっと考えていました。<br />
<br />
歌っていても心ここにあらず。<br />
Sさんと私はたぶん同じくらいの年齢だと思うので<br />
昔流行った洋楽のことはだいたい話があうのですが<br />
この時は二人して「誰だっけ？誰だっけ？」の繰り返し。<br />
<br />
少ししてあちらが「シルビー・バルタンじゃなかった？」と。<br />
私「違う違う」<br />
少しして私がひらめいて「ヴィッキーじゃない？」と小声で言うと<br />
「違うと思う・・・」と。<br />
<br />
そんなこんなでお互いネットで調べてくることにしました。<br />
そして次の時に二人ともが<br />
「やっぱりシルビー・バルタンだった＼(^o^)／」<br />
「え〜！？ヴィッキーだったよ＼(◎o◎)／！」となって<br />
どうして？？？<br />
で勝負は持越し(笑)<br />
<br />
そして再度の検索の結果<br />
最初に歌ってユーロビジョン・コンテストで４位に入り<br />
アメリカで非常に流行ったのは「ヴィッキー」で<br />
その後「ポール・モーリヤ」がインストリメンタルで流行らせてから<br />
色々なアーティストがカバーした、<br />
その中の一人が「シルビー・バルタン」だったと分かりました。<br />
<br />
昨日２週間ぶりのコーラスでSさんに<br />
このことを鼻高々に告げた私。<br />
「絶対自分が正しいと証明したいわけね(笑)」と言われて<br />
図星でした(^_^;)<br />
でもやっぱり私の記憶が正しかったわと<br />
満足満足(爆)
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2013-09-05T20:11:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>komichi</dc:creator>
    <dc:publisher>B-Blog</dc:publisher>
    <dc:rights>komichi</dc:rights>
  </item>

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