小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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この暑さ!!
武田教授のブログからの転載です。
   ↓
テレビの天気予報を見ていると、「太平洋高気圧、インド高気圧の勢力が強く太平洋の海の水温が高いから」という。そして、名古屋37℃、熊谷40℃などと予想している。(すべて1日の最高気温、以下同じ)

でも、これほど暑い日本なのに、同じような海洋性の気候で太平洋に面し、日本より赤道に近いフィリピン(マニラ29℃、ダバオ28℃)、台北(29℃)、台中(29℃)で、シンガポールまで行っても31℃だ。(いずれも2013年7月10日の予想最高気温)

気象予報もいい加減だなと思う。というのは「科学」というのは因果関係を大切にするけれど、もし「この日本の猛暑は、太平洋高気圧」というなら、なぜ台湾やフィリピンが30℃以下で、日本が軒並み35℃を超えるかというのを説明しなければならない。

まして、最近ではさすがのNHKも言わなくなったが「地球温暖化」なら、日本、台湾、フィリピンという類似したところは緯度に応じて、気温は「フィリピン>台湾>日本」となるはずだからだ。

なにか別の要因がある。世界で日本だけが気温が高いということがここ10年ぐらい続いている。それを温暖化のせいにしなくなっただけ少しは良いが、不思議なことだ。

(平成25年7月10日)



私もずっと変だと思っています。
私だけではないと思いますが・・・
外を歩いていると
地面を探すのに苦労します。
道が全て舗装されているのは、
昔の雨でどろどろのぬかるみ道を知っている年齢である私は
とっても綺麗で便利だと思いますが
それにしても
こんなに隅から隅までアスファルトやコンクリートで
覆ってしまう必要があるのかしら?と考えます。
道路の端に頑張って生えている松の木の
幹をすっかりアスファルトで囲んでしまって
息をすることもできないようにしてしまっているのを見るたびに
松の木がかわいそうでたまりません。
せめて半径50cmでもいいから土を残してくれないのかしら?
地面=地球をこんなに塞いでしまうのは
いけないと思うのです。
不必要な部分はアスファルトやコンクリートを剥がしていくこと
できないのでしょうかしらね?
そうすれば
少しは気温も下がるのではないかしら?
| komichi | - | 20:12 | comments(0) | - |

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