小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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子宮頸がんワクチンを打つ前に・・・
もしかしたら子宮頸がんワクチンが法定化されるかもしれないというニュースが流れています。

現在でも接種が無料ということで
接種を推奨している行政が殆どだということですが
接種を受ける前に是非この記事を読んでみてください。

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

インフルエンザのワクチンが売れなくなりつつあるので
次が子宮頸がんワクチンで儲けようとしている
世界規模の製薬会社の仕掛けたことだという話もあります。

売った薬で死亡や重い副作用がでると
製薬会社が補償しなければいけませんが
ワクチンによる死亡や重い副作用は
国が補償するので
製薬会社にとっては
こちらのほうが断然よいわけです。

多くの副作用がでているのに
効果はほとんどないという
このワクチン・・・接種する前に調べてみてください。
子どもたちの一生の問題になるかもしれません。

下のコメント欄にもう一度URLを入れますので
そちらから飛んでください。
| komichi | - | 20:03 | comments(35) | - |
「草原の椅子」
映画「草原の椅子」を見てきました。
とっても良かったです。
原作は宮本輝だったのですね。知らなかった。
観に行った理由は主題歌がGLAYだからですが
それが無くても見て良かった映画でした。

勿論、主題歌「真昼の月の静けさ」が最後に流れてきたときは
鳥肌でした。
曲だけでも最新のアルバムを聴いて
LIVEでも聴いて大好きになったのですけど
これほど内容にマッチした曲だとは思いませんでした。

母親から虐待を受けたために言葉を発することをしない
4歳の男の子を取り巻く大人たちの話ですが
静かに進んでいく物語は
最後にパキスタンの山岳地方に移って行きます。

以下、映画の説明を引用します。
     ↓
登場人物の繊細な心の動きや、大自然の描写の美しさで絶賛されている宮本輝の同名小説を映画化。『八日目の蝉』の成島出が監督を務め、原作と同じ舞台設定となるパキスタン・フンザで、日本映画初の本格的な長期ロケを敢行し、見事な映像を納めることに成功した。キャストには、憲太郎役に優しさと強さを圧倒的な存在感で表現する佐藤浩市、親友の富樫役にジャンルを越えた活躍を続ける西村雅彦、貴志子役に幅広い世代の女性に絶大な支持を得る吉瀬美智子が配されるなど、見ごたえ十分な布陣となっている。


ということで、お奨めの映画です(^_^)
| komichi | - | 19:38 | - | - |


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