小径あるけば

ROCK大好き、GLAY大好き、映画、読書大好きな小径が日々の生活の中で、興味を持った色々な物や出来事、感じたことをとりとめもなく書いてしまいます。ルドルフ・シュタイナーやホメオパシー、フラワー・エッセンスなどももっと勉強したいと思っています。スピリチュアルな世界にも興味津々。とにかく楽しく笑って生きて行こう!!よろしかったらコメントして下さいね(^v^)/

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話題3つ
<1>
先日ここで紹介した「僕はパパを殺すことに決めた」
の著者 草薙厚子氏と容疑者である男子の精神鑑定をした医師が
奈良地検などの任意事情聴取を受けた記事が
読売新聞の16日朝刊に掲載されていました。

警察での調書を本に引用したことによる秘密漏示容疑です。

一読者としては、事件の内容や真実に近いことを知ることができて
よかったと思いますが
実際、普通は決して見る事ができない調書を
どこから手にいれたのかな・・・とは思っていました。

しかもこの本を亀岡などの幾つかの公立図書館が閲覧中止にした
と記事にはありました。

<2>
映画「かもめ」はとっても素敵な作品でしたが
今、吉祥寺で撮影をしている
「めがね」という映画も面白そうです。

出演者が「もたいまさこ、小林聡美」と来れば
「まったり、ゆったり」が想像できそうです。

出来上がりが楽しみです。

<3>
ローリング・ストーンズのグッズなのどを専門に扱っている
「GIMME SHELTER」からハガキが来て
ミックの初のソロベスト・アルバムが10月24日に発売されるとありました。

その中にジョン・レノンとの”幻の曲”と言われた曲が入っているそうです。

1973年ミックとジョンが作った曲だそうで
「トゥー・メニー・クックス」というらしい。
34年ぶりの解禁だとか。

初回限定盤にはビデオクリップやインタビューなども収録してある
DVDが付いているそうです。

欲しいけど・・・3480円。
どうしようかな・・・
| komichi | - | 20:32 | comments(14) | - |

コメント
1)新聞読んでて「あー、小径さんが書いてた本だなー」と思ってました。図書館の、この段階での閲覧禁止はいかがなものかと思います。

2)「かもめ食堂」はよかったですね。「めがね」ですか。気になりますね。

3)僕はこれ、買いです! 「TOO MANY COOKS」は以前に本で読んだことがありました。DVDもよさそうだし。

※「ビッゲスト・バン」はやっぱり高いし、多分集中して観られる長さじゃないので、パスしようかと思っています。マーティン・スコセッシ監督の「SHINE A LIGHT」というストーンズのツアー映画が公開されるそうなので、そちらにしようかと思います。予告編もよかったので。↓
http://www.rrm.co.jp/gs/topics/html/20070829_0493.html
| まろ | 2007/09/19 9:22 PM |


1)私も新聞を読んで「あ~・・・」と思ってました。
横浜市では、今のところ閲覧の規制はありません。ただ、今回のことでかえって予約が殺到したようで、現在「200人待ち」になってます。

2)「かもめ」って「かもめ食堂」のことですよね?
TVでやったのを主人が録画してたはず。観たらまた感想を・・・

「めがね」について、雑誌に載ってました。
「旅先での出会いを通じて、ある女性の心に起こる豊かな変化を、ゆるやかなリズムで描いている」ということです。
「豊かな変化」というのが良いですね。

「アミ」の記事の続きです。
今、私のアンテナにひっかかってる本は・・・

「千年の祈り」・・・中国人の女性作家が英語で書いた、というのが興味をひきました。(読むのはモチロンそれを翻訳した日本語ですが)

「逃げてゆく愛」・・・作者シュリンクの「朗読者」を以前読み、面白かったから。

どちらも未読なので、確実な感想はなんとも言えませんが。

突然ですがGLAYネタ。
HS会報は25日~発送です。

| muupontm | 2007/09/20 3:07 PM |



まろさん>ご意見ありがとうございます。

<1>そうですね。言論、表現の自由の侵害、とかも書かれていましたが、その辺のことは私はあまりよく解りません。

でも、すぐに過剰反応して自分に被害が及ばないようにと
手を引く今の風潮は好きではないですね。

<2>「かもめ」じゃなくて「かもめ食堂でした」
「めがね」の3文字についつられてしまったのかしら・・・

<3>「ビゲスト・バン」はまだ全部みておりません(~_~;)
暇なときにあちこちをちょっとづつ・・・という感じですね。

今日はじめて上海でのライブを見ましたが
驚いたことにオールスタンディングでした\(◎o◎)/!

2002年にGLAYが北京の工人体育場でライブしたときは
物凄い警備で、公安の人がズラーーーッと!
ちょっとでも立ったら即暴動とみなして退場!!みたいだったんですよ。

でも最後には総立ちでしたけどね。

あれから5年、それと上海という場所でもあるからでしょうか、すごく自由な感じで、中国も変わってるな・・・と感じました。

そして、ミックのアルバム買い!!ですか?
そう聞いたら欲しくなります・・・金欠だわん。

スコセッシ監督の映画、後で行ってみますね。
URL ありがとうございます。
| 小径 | 2007/09/20 8:22 PM |



muupontmさん>
<1>200人待ちですか!\(◎o◎)/!
理由はどうであれ、沢山の人に読んでもらいたいと
私は思っています。

<2>「かもめ食堂」でした。
是非みてみて下さい。
とってもいい映画ですよ。

私、昨日「頭の打ち所がわるかった熊」という本を立ち読みしました。
これ以前新聞の書評で読んで探していたのですが
最初の1編だけ読んできました。
また行って次も読んで来ようかしら?
今ちょっと金欠なので・・・(~_~;)

上の本、また読んだら感想などお願いしますね。

GLAYの会報、というと3ヶ月前のこと思い出してしまいます。
時の流れるのはこんなにも早いものなんですね。

muupontmさん、すっかりお元気になってよかった(^o^)
| 小径 | 2007/09/20 8:27 PM |

こんばんは~。

この本、ただいま運動会の練習やなんかで、さらっとしか目を通してません(汗)

「救命救急」と「わらべうた」の本も私を待ってるの、どうしましょ(><)
| チョコ | 2007/09/20 8:51 PM |

失礼します。感じの良いブログですね。

<1>.「僕はパパを殺すことに決めた」

この関連の話題から目が離せなくなってきましたね。
情報入手に関することや,その背景など,これから明らかになってきた場合は
興味深い真実が判明してくるのかもしれません。

因みに秘密漏示罪は,鑑定医の方が草薙さんに調書を渡した時点で既遂です。
鑑定医の方は正犯の嫌疑で強制捜査を受けていると思います。
草薙さんが本に引用したこと自体は,刑法上は正犯の罪にはとわれません。
とわれるとしたら秘密漏示罪の「身分なき共犯」の嫌疑だと思います。
この違いが強制捜査と任意同行に現れています。

検察は鑑定医の方の件の関連として,任意で事情聴取をしながら
あわせて共犯の可能性も調べているのかもしれません。

以上の点に関し, 評論家の大谷昭宏氏の話が出ています。
「この事件は受験生を持つ親にとって重要な内容で社会的関心も高く、ジャーナリストが真相に迫るのは当然だ。・・(中間省略)・・ただ取材源の秘匿は取材活動の生命線で絶対分からないようにすべきだった。今回は取材先が限られており、好意から協力してくれた鑑定医を強制捜査にさらしてしまったジャーナリストには猛省を求めたい」

大谷さんのコメントに対して反論します。
あれだけ生に近い調書を引用した時点で,そもそも「取材源の秘匿」とは両立し得ないと思います。
草薙さんと鑑定医の方との連携がどのようであったかによって見方が異なります。
あの形で本に引用したことが鑑定医の方にとって不意打ちであったなら問題だと思うのですが,
そうとは思いません。
草薙さんの取材姿勢からの推測ですが,そのような姿勢で取材している方なら
そもそも,関係者への取材を含め,あれだけの情報を集めることが出来ないように思います。
つまり連携はあった,だから不意打ちは無いと推察します。見方が甘いでしょうか。

尚,草薙さんが本に引用して世に出した点については,
民法上の不法行為(※)で「出版差止」「損害賠償」を求める訴えを提起される可能性はあります。
この場合に,プライヴァシー権と表現の自由の確執が争点となります。
(参考 柳美里さんのケース)
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7956/han/han8.html

それにしても草薙厚子さんという方はエネルギッシュな方ですね。
草薙さんから目が離せないと思っております。

(※) 民法は, 故意又は過矢によって他人の権利を侵言する行為を一般の不法行為とし,それによって生じた損害について加害者が賠償責任を負うものとしている(民709)。不法行為の効果としては,加害者は,財産的損害のほか精神的損害(「慰謝料」)も賠償しなければならないとされている(710・711)。

<2>. めがね

もたいまさこ、小林聡美とくれば見たくなりますよね。
私は不精なので,Video化されたころに見ると思いますが・・・

私は見ておりませんでしたが, フジの 「やっぱり猫がすき」(三谷幸喜脚本)
で室井滋さんをいれた3人か共演したようです。

その後小林麻美さんは三谷幸喜さんと結婚。
もたいさんと小林さんはその後も息があうようで共演しています。
室井さんと小林さんが共演することはありません。

三谷幸喜さんと室井滋さんの接点が 「やっぱり猫がすき」
以降無いように思え, 私はこの点にもついつい注目しています。
個性的な2人に「やっぱり猫がすき」以降目立った接点がなくなったのは,
不自然な気がしないでもないのです。三谷さんならあの
個性的な室井滋を9年間一回も使わないってことは何か不自然に思うのです。
両人とも売っこで接点が無いとも思えますが,
私には不自然に映っています。

下衆の勘ぐりですが,2ちゃん等には小林さんと室井さんは仲が悪い
のようなことが出ていました。

いずれにしても,この映画はいずれ見るつもりです。
見られたら,感想(出来れば過度のネタばれ無し版)をお聞かせください。

<3>. Too Many Cooks

34年ぶりにご披露ですか?
ジョンレノンとミックジャガーは
初期のころ お互い ワルのイメージで メディアに同等に扱われていた
ことから意気投合していたみたいですね。
聞くのが楽しみです。でも何故今の時点まででなかったのでしょうね。

以上,3つがどれも興味ある話題でしたので投稿させていただきました。
| Passer-by | 2007/09/21 2:29 AM |

チョコさん>お仕事、一段落してから熟読して下さい。

これから沢山の行事がある季節ですね。

お疲れでないように(^o^)
| 小径 | 2007/09/21 4:06 PM |

Passer-bayさん>いらっしゃいませm( _ _ )m

<1>について
詳しい情報ありがとうございます。

こういう事件が起こるたびに加害者と被害者の
どちらの権利が守られ過ぎているか?とか
少年事件なのに勝手に顔写真をネット上に掲載した、とか
センセーショナルに報道されたわりには
何もわからないままに時間が過ぎることによって
みんなの頭からそのことが消えるにまかせているような
報道のありかたとか
色々気にかかっていたことはありました。

法律に照らし合わせたらどうなるのか・・・などは
私には解らないのですが
これまでの沢山の事件が何も解決されないまま
その原因の本当の意味も知らせれないままでいることは
草薙さんが書いているように
同じような次の事件が起こるのを阻止しようとしていない
としか受け取れないのです。

知る権利と個人のプライバシーの問題は
永遠の課題かもしれませんが
この事件の特性は今、深く静かに世の中で潜行している
これまでの常識では考えられない人間の特質のようなもの、それを一部のモンスターのような
全く例外的な人間が起した事件として
片付けてしまってはいけないものだと思う時
草薙さんの勇気ある告発を私は真摯に受け取りたいと思っています。

少なくとも出版関係に携わっていれば
こういう本を出せば、警察から追求がくることくらい
解っていたと私は思います。

草薙さんもその医師もそれは覚悟のうえだったのではないでしょうか?

<2>について
「やっぱり猫がすき」ずっと見ていました。
大好きな番組でした。
たった30分の一場、出演者3人というシチュエーションで
毎週繰り広げられるあの番組、
もう一度見てみたいです。

室井さんと三谷さんがどうなのか・・・
それはまあ、いいんじゃないですか?

<3>について
ビートルズとストーンズは本来同じ時期に同じロンドンで
活動していたのですから
仲はよかったみたいですよ。

ストーンズのデビュー曲が
「I Wanna Be Your Man」だし。



| 小径 | 2007/09/21 4:21 PM |

1. 「僕はパパを殺すことに決めた」

世の中にはいろいろな立場,利益がありますから複雑です。

ジャーナリストの真実を世に出そうとする立場
秘密漏示罪は個人の秘密を保護法益としている親告罪だが,
法務省としては,調書を生で世に出されては,現行の検察の捜査や証拠調べへの
国民の信頼が得られなくなるから,何としても起訴して有罪に持ち込みたいとする立場

小径さんの仰るように,このような社会的に根っこのある問題への対応は必要です。
秘密漏示罪を犯さなくても,必要な対策が検討される方法を行政,国会として
示して欲しいところです。DV,受験戦争,教育についての対策についても同様です。

メディアもこういう観点から,行政,国会を真っ当な批判するようになってもらいたいと思いますね。
メディアがそうならなければ,自主的に行政,国会が動く可能性は少ないと思います。
そのメディアも,現在は低俗なワイドショーに席巻されているのが実情。

これは,国民に, 例えば 小径さんのご意見のような問題意識を持って,“目覚めた”活動をして欲しくない,
という暗黙の力が働いているのだと思っています。つまり,「一部のモンスターのような
全く例外的な人間が起した事件」として,忘れ去って欲しいのだと思います。

国民の大半は,会社組織に(公務員なら国や地方公共団体ですが)属しています。
会社の経営者は,社員に仕事以外のことに目覚めてもらいたくない。
経営者というかオーナーの本音は,社員の関心は組織の仕事だけに向かっていて欲しいという思いでいます。
この事件でいえばできれば「一部のモンスターのような全く例外的な人間が起した事件」
として,忘れ去って欲しい。「これ以上いろいろ考える余裕があるのなら,もっと仕事に打ち込んでくれ」。て
少なくとも,社員がそんなことが出来る余裕があるなら,それは上司の仕事の与え方が温すぎるのだ。
というような感じでしょうか。

この現われが, 低俗なワイドショーに席巻されているテレビの現状につながっている遠因と思っています。
スポンサーなのだからやる気になれば,番組供給側へ働きかけて,現状を変えることだって出来るのです。
経団連で企業の社会的責任なんて標榜しているのだったら,先ずもってこれをやるべきでしょう。

もちろん優秀でやる気のある政治家が多数輩出されて繰れば,状況を打破することは出来ますが・・
現状を見ていると,そのようなことは起こりそうもありません。
月80万円家賃の超高級議員宿舎から出ようともせず,小泉再当番によって
再選有利にしようと,駆けずり回る一年生議員の姿を御覧なさい。
比較的,永田町の垢に染まっていないはずの一年生議員ですらこうです。
やる気になればもっと地味に汗をかいて,仕事をすることなどできるはずなのに・・・

今後,ブロードバンドが更に進歩して,国民の90%が,テレビではなくて良質のサイトやブログから
情報を収集するのが習慣になる時代が来れば,少しは変わるかもしれません。
選挙への立候補も普通の人でも気軽の出来るようになり,意見の披露も格安で出来,
投票も(新技術のよる個人の正確な識別機能を経て)ネットでやれるようになり,,投票率も高くなる。

技術の進歩くらいにしか期待できないような気がしています。

  
2. 「やっぱり猫がすき」

今だにファンのサイトがある。You Tubeで寸劇のコマがみれるようです。

3. ストーンズのデビュー曲「I Wanna Be Your Man」 
 
そうですか? リンゴが歌った曲ですか

――――――――――――――――――――――――――
(あとがき)

小径といえば,私は箱根八里を思い出しました。
「羊腸の小径は苔滑らか・・♪」いい歌です。歌詞もメロディーもいい。
明治は偉大なり。

以上,短い間でしたが,良い感じのブログのところ,お邪魔しました。文字通り,Passer-byでした。ご無礼します。

| Passer-by | 2007/09/22 11:07 AM |

Passer-byさん>過分なお褒めの言葉、ありがとうございます。

(あとがき)ということは、もうここにはいらっしゃらないおつもりなのでしょうかしら?

<1>にたいするご意見、全く同感です。
でも、こうやってぼやいてても何も成果はありません。

それこそ自分の半径3mを変えること。

それで充分だと思いますよ。

意識は確実に変わりつつありますから。
水面下でほんのすこしずつね。

<2>ファンサイトがあるんですね。探してみます。

<3>そう、リンゴーが歌った曲ですが
私は今だこれをストーンズが演奏したのを聴いたことがないのです。
どのアルバムに入っているのか
どなたか教えてくださいませm( _ _ )m
| 小径 | 2007/09/22 1:33 PM |

そうです。これ以上いるとKYっていわれそうだから。
最後のKYです。私はJレノンのBeautiful Boyが好きです。この中の“Life is what happens to you while you're busy making other plans”って言葉が好きでです。 聴いたことが無い人は聴いてみて下さい。これを息子のショーンは聴くたびに涙するそうです。

ながぁ~~~い 拙訳です。

“Life is what happens to you while you're busy making other plans

ねぇーショーン, 君は これからの人生で,いろんなやりたい計画を練ると思うんだ。
でも,悲しいかな,計画っていうのはやり遂げることが出来ないことが多いものだよ。
それでも夢を見続けるものなんだよ。人というものは・・・

そしてね,人生の後半になって「自分はいろいろな夢を見ながら生きてきたんだなぁー」
って振り返る,

パパだって,そうやっていろんなやりたいことを夢見つつ生きてきた。
やれたこともあるし,やれなかったこともある。でも時々の夢はかなわなくても,その時その時を懸命に生きてきた。

そして今振り返ってこう思うんだ。
「計画通りになんて行かなかったけど,パパなりにいろんな充実したことはやれたなぁ」って。
人生とはそういうものなんだよ。

♪Life is what happens to you while you're busy making other plans♪

これにて本当に失礼します。

| Passer-by | 2007/09/22 2:36 PM |

Passer-byさん>再度の来訪ありがとうございました。

コメント拝見してるところでは
BEATLESファンなんでしょうかしら?

「Beautiful Boy」は私も好きですよ。
ジョンの死後発売された「ダブル・ファンタジー」の中に入ってますね。

あれは実の息子でなくとも
聞けば涙すると思います。

曲から連想される上の言葉、
ジョンの人生はまだ後半に入っていなかったと思うのです。
それでも、40年という短い人生を
文字通り「駆け抜けた!」人でしたね。

また、いつでもいらしてください。
| 小径 | 2007/09/23 11:03 AM |

Stones の I Wanna Be Your Man.mp3 です。



http://iroiro.zapto.org/cmn/jb/jb.cgi

09/30 11:39 jb4457.mp3 1.58MB
The Rolling Stones - I Wanna Be Your Man.mp3

パスワードはkomichiです。”
| ご参考 | 2007/09/30 11:54 AM |

ご参考さん>どなたかわかりませんが
ありがとうございます。

帰宅したらダウンロードしてみます。

楽しみです。

ありがとうございます。
| 小径 | 2007/09/30 4:31 PM |

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